横浜市立市民病院横浜市立市民病院

  • 診療科・部門
  • 交通アクセス
  • フロアガイド
  • お問い合わせ
  • 寄付のお願い
  • English

メニュー

Clinical department

電話番号 045-316-4580

がんセンター

newsお知らせ

現在、お知らせはありません。

がんセンターとは

平成27年4月に院内のがんに携わる関係部署が横断的かつ一体的に、より専門的ながん診療体制の強化・充実を目的に「がんセンター」を設置しました。

チーム医療として横断的に患者さんを支えます。

検診から緩和ケアまで、がん疾患に対する専門的な取組やがん相談等、患者さんや地域のニーズに的確に対応できるがん診療体制の充実を図っていきます。

がんセンター

  • がん相談

    専門看護師等が“がん”に関する不安や疑問などにお応えしています。

  • 研究

    国等が主導する新しい治療法の開発や新薬の治験に積極的に携わっています。

  • 診療科

    すべての診療科が連携し、最適ながん治療に努めています。

  • キャンサーボード

    治療方針について個別的かつ多面的に検討しています。

  • 緩和ケアセンター

    すべての方が自分らしく過ごせるよう、幅広い対応をしています。

  • 外来化学療法

    専門スタッフが、お求めになる医療の実現のため支援を行います。

  • がん登録

    がん診療の実態を公表し、最適な医療施設の選択を支援します。

  • 予防医療センター

    当院において診療をおこなう専門分野の医師が、検診を行っています。

  • 肺がん治療センター

    診療科の枠を超えた包括的な肺がん治療を実施しています。

  • 婦人科内視鏡手術センター

    婦人科手術において、安全で高度な腹腔鏡手術を提供しています。

  • 放射線治療

    通常照射のほか、高精度放射線治療を行っています。

  • 遺伝医療センター

    遺伝子情報に基づいて最適な治療薬を選ぶ「がんゲノム医療」に取り組んでいます。

がんの種類から診療科を探す

診療実績(平成30年)

救急患者総数 17,852人
入院患者数 5,237人
入院率 29.3%
救急車受け入れ 5,337件
応需率 92,3%
心肺停止(CPA) 症例 344例
入院患者数 2,906人
入院率 54,5%

地域連携の取組

10年前から地域医療機関との相互理解を深めるために年に2回“循環器連携セミナー”を行っています。循環器、心臓血管外科領域のトピックに加えて当院の診療方針をお伝えし、また連携医療機関の皆様のニーズを確認させて頂いています。ホームページ、種々の講演会、研究会でも積極的に当科の診療方針を情報発信していきますので皆様の参加をお待ちしています。心臓、末梢動脈のスクリーニング検査は午後半日で精密ドックが利用頂けます。時間のとれない就業中の患者さんを想定した検査枠です。二次予防症例は半年~一年に一回来院して頂き定期検査、内服薬の調整を行います。当科の逆紹介率は180~200%を越えています。心房細動の早期発見のために自己検脈の指導を外来で行っています。心雑音聴取や15分以上続く動悸症例などは積極的にご紹介ください。

よくある質問

紹介状が無くても受診は可能ですか?
受診は可能ですが、紹介状のある患者さんから優先的に見ていきますので待ち時間が長くなる可能性のある事をご承知下さい。特に初診の患者さんは治療歴、服薬歴などが分からないと診療に支障をきたすことがありますのでなるべく紹介状をご持参ください。
症状が急に変化した、悪化した場合にはどうすればよいでしょうか?
安静にしていても息苦しさがとれない、冷や汗、脂汗のでる胸痛が持続しニトロ製剤(舌下錠、スプレー)で改善しないなどは緊急事態ですので救急車で受診してください。ニトロ製剤で発作が取れれば緊急受診は不要ですが、発作が久しぶりに出現、発作の頻度や強度が明らかに悪化などあれば翌日以降早めに受診してください。
他の病気で薬を飲むこととなったが、その際に心臓の薬をやめてよいか?
心臓の薬は命を守る薬ですので原則中止ではなく、併用としてください。当科からの処方薬を一部でも中止する場合には、中止の可否につき必ず当科医師に確認をお取りください。(必須薬剤の中止、中断により年間に10~20症例の心臓イベントが起こっています)
心不全で入院歴がある患者は体重測定が必須ですか?
心不全入院を防ぐには体重管理が必須です。可能なら連日、無理なら訪問看護師やヘルパーさ んに協力してもらい最低週に2回は測定しましょう。体重により利尿薬の投与量が変わります。
医師/スタッフ紹介
岡本 浩明

岡本 浩明オカモト ヒロアキ

科長 部長(がんセンター長 肺がん治療センター長 遺伝医療センター長 予防医療センター長兼務)

卒業年 昭和59年
専門 呼吸器内科、腫瘍内科
取得資格 日本内科学会総合内科専門医・指導医、 日本呼吸器学会専門医・指導医、 日本呼吸器内視鏡学会専門医・指導医、 日本肺癌学会評議員(中皮腫ガイドライン小委員会委員)、 日本臨床腫瘍学会協議委員、 JCOG(効果安全性評価委員会委員長・運営委員など)、 TORG 理事、 横浜市立大学大学院客員教授

藤田 由里子フジタ ユリコ

消化器内科長(がんセンター担当部長兼務)

卒業年 平成6年
専門 消化器癌化学療法
取得資格 日本内科学会総合内科専門医、日本内科学会認定内科医、日本消化器病学会指導医、日本消化器病学会消化器病専門医、日本肝臓学会認定肝臓専門医、日本消化器内視鏡学会指導医、日本消化器内視鏡学会消化器内視鏡専門医、日本消化器がん検診学会指導医(胃)、日本消化器がん検診学会認定医(胃)、日本消化管学会胃腸科専門医、日本がん治療認定医機構がん治療認定医
外来担当医表
受付時間
  • 初診の方

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

  • 再診の方
    【予約のない方】

    午前7:30~11:00

    ※午後は専門外来(予約制)

  • 再診の方
    【予約のある方】

    予約時間までに受付
    手続を
    お願いします。

がんセンターとは

平成27年4月に院内のがんに携わる関係部署が横断的かつ一体的に、より専門的ながん診療体制の強化・充実を目的に「がんセンター」を設置しました。

チーム医療として横断的に患者さんを支えます。

検診から緩和ケアまで、がん疾患に対する専門的な取組やがん相談等、患者さんや地域のニーズに的確に対応できるがん診療体制の充実を図っていきます。

がんセンター

  • がん相談

    専門看護師等が“がん”に関する不安や疑問などにお応えしています。

  • 研究

    国等が主導する新しい治療法の開発や新薬の治験に積極的に携わっています。

  • 診療科

    すべての診療科が連携し、最適ながん治療に努めています。

  • キャンサーボード

    治療方針について個別的かつ多面的に検討しています。

  • 緩和ケアセンター

    すべての方が自分らしく過ごせるよう、幅広い対応をしています。

  • 外来化学療法

    専門スタッフが、お求めになる医療の実現のため支援を行います。

  • がん登録

    がん診療の実態を公表し、最適な医療施設の選択を支援します。

  • 予防医療センター

    当院において診療をおこなう専門分野の医師が、検診を行っています。

  • 肺がん治療センター

    診療科の枠を超えた包括的な肺がん治療を実施しています。

  • 婦人科内視鏡手術センター

    婦人科手術において、安全で高度な腹腔鏡手術を提供しています。

  • 放射線治療

    通常照射のほか、高精度放射線治療を行っています。

  • 遺伝医療センター

    遺伝子情報に基づいて最適な治療薬を選ぶ「がんゲノム医療」に取り組んでいます。

がんの種類から診療科を探す

診療実績(平成30年)

救急患者総数 17,852人
入院患者数 5,237人
入院率 29.3%
救急車受け入れ 5,337件
応需率 92,3%
心肺停止(CPA) 症例 344例
入院患者数 2,906人
入院率 54,5%

地域連携の取組

10年前から地域医療機関との相互理解を深めるために年に2回“循環器連携セミナー”を行っています。循環器、心臓血管外科領域のトピックに加えて当院の診療方針をお伝えし、また連携医療機関の皆様のニーズを確認させて頂いています。ホームページ、種々の講演会、研究会でも積極的に当科の診療方針を情報発信していきますので皆様の参加をお待ちしています。心臓、末梢動脈のスクリーニング検査は午後半日で精密ドックが利用頂けます。時間のとれない就業中の患者さんを想定した検査枠です。二次予防症例は半年~一年に一回来院して頂き定期検査、内服薬の調整を行います。当科の逆紹介率は180~200%を越えています。心房細動の早期発見のために自己検脈の指導を外来で行っています。心雑音聴取や15分以上続く動悸症例などは積極的にご紹介ください。

よくある質問

紹介状が無くても受診は可能ですか?
受診は可能ですが、紹介状のある患者さんから優先的に見ていきますので待ち時間が長くなる可能性のある事をご承知下さい。特に初診の患者さんは治療歴、服薬歴などが分からないと診療に支障をきたすことがありますのでなるべく紹介状をご持参ください。
症状が急に変化した、悪化した場合にはどうすればよいでしょうか?
安静にしていても息苦しさがとれない、冷や汗、脂汗のでる胸痛が持続しニトロ製剤(舌下錠、スプレー)で改善しないなどは緊急事態ですので救急車で受診してください。ニトロ製剤で発作が取れれば緊急受診は不要ですが、発作が久しぶりに出現、発作の頻度や強度が明らかに悪化などあれば翌日以降早めに受診してください。
他の病気で薬を飲むこととなったが、その際に心臓の薬をやめてよいか?
心臓の薬は命を守る薬ですので原則中止ではなく、併用としてください。当科からの処方薬を一部でも中止する場合には、中止の可否につき必ず当科医師に確認をお取りください。(必須薬剤の中止、中断により年間に10~20症例の心臓イベントが起こっています)
心不全で入院歴がある患者は体重測定が必須ですか?
心不全入院を防ぐには体重管理が必須です。可能なら連日、無理なら訪問看護師やヘルパーさ んに協力してもらい最低週に2回は測定しましょう。体重により利尿薬の投与量が変わります。

患者さんのご紹介について

市民病院では、紹介状をお持ちの患者さんの待ち時間短縮のために、電話で紹介患者さんの事前予約サービスを行う「紹介患者予約センター」を開設しています。

電話番号

045-316-6541(直通)

受付時間

月〜金曜日

9:00~17:00

※土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日)
は受付しておりません。

がんセンターとは

平成27年4月に院内のがんに携わる関係部署が横断的かつ一体的に、より専門的ながん診療体制の強化・充実を目的に「がんセンター」を設置しました。

チーム医療として横断的に患者さんを支えます。

検診から緩和ケアまで、がん疾患に対する専門的な取組やがん相談等、患者さんや地域のニーズに的確に対応できるがん診療体制の充実を図っていきます。

がんセンター

  • がん相談

    専門看護師等が“がん”に関する不安や疑問などにお応えしています。

  • 研究

    国等が主導する新しい治療法の開発や新薬の治験に積極的に携わっています。

  • 診療科

    すべての診療科が連携し、最適ながん治療に努めています。

  • キャンサーボード

    治療方針について個別的かつ多面的に検討しています。

  • 緩和ケアセンター

    すべての方が自分らしく過ごせるよう、幅広い対応をしています。

  • 外来化学療法

    専門スタッフが、お求めになる医療の実現のため支援を行います。

  • がん登録

    がん診療の実態を公表し、最適な医療施設の選択を支援します。

  • 予防医療センター

    当院において診療をおこなう専門分野の医師が、検診を行っています。

  • 肺がん治療センター

    診療科の枠を超えた包括的な肺がん治療を実施しています。

  • 婦人科内視鏡手術センター

    婦人科手術において、安全で高度な腹腔鏡手術を提供しています。

  • 放射線治療

    通常照射のほか、高精度放射線治療を行っています。

  • 遺伝医療センター

    遺伝子情報に基づいて最適な治療薬を選ぶ「がんゲノム医療」に取り組んでいます。

がんの種類から診療科を探す

診療実績(平成30年)

救急患者総数 17,852人
入院患者数 5,237人
入院率 29.3%
救急車受け入れ 5,337件
応需率 92,3%
心肺停止(CPA) 症例 344例
入院患者数 2,906人
入院率 54,5%

地域連携の取組

10年前から地域医療機関との相互理解を深めるために年に2回“循環器連携セミナー”を行っています。循環器、心臓血管外科領域のトピックに加えて当院の診療方針をお伝えし、また連携医療機関の皆様のニーズを確認させて頂いています。ホームページ、種々の講演会、研究会でも積極的に当科の診療方針を情報発信していきますので皆様の参加をお待ちしています。心臓、末梢動脈のスクリーニング検査は午後半日で精密ドックが利用頂けます。時間のとれない就業中の患者さんを想定した検査枠です。二次予防症例は半年~一年に一回来院して頂き定期検査、内服薬の調整を行います。当科の逆紹介率は180~200%を越えています。心房細動の早期発見のために自己検脈の指導を外来で行っています。心雑音聴取や15分以上続く動悸症例などは積極的にご紹介ください。

よくある質問

紹介状が無くても受診は可能ですか?
受診は可能ですが、紹介状のある患者さんから優先的に見ていきますので待ち時間が長くなる可能性のある事をご承知下さい。特に初診の患者さんは治療歴、服薬歴などが分からないと診療に支障をきたすことがありますのでなるべく紹介状をご持参ください。
症状が急に変化した、悪化した場合にはどうすればよいでしょうか?
安静にしていても息苦しさがとれない、冷や汗、脂汗のでる胸痛が持続しニトロ製剤(舌下錠、スプレー)で改善しないなどは緊急事態ですので救急車で受診してください。ニトロ製剤で発作が取れれば緊急受診は不要ですが、発作が久しぶりに出現、発作の頻度や強度が明らかに悪化などあれば翌日以降早めに受診してください。
他の病気で薬を飲むこととなったが、その際に心臓の薬をやめてよいか?
心臓の薬は命を守る薬ですので原則中止ではなく、併用としてください。当科からの処方薬を一部でも中止する場合には、中止の可否につき必ず当科医師に確認をお取りください。(必須薬剤の中止、中断により年間に10~20症例の心臓イベントが起こっています)
心不全で入院歴がある患者は体重測定が必須ですか?
心不全入院を防ぐには体重管理が必須です。可能なら連日、無理なら訪問看護師やヘルパーさ んに協力してもらい最低週に2回は測定しましょう。体重により利尿薬の投与量が変わります。

がんセンターとは

平成27年4月に院内のがんに携わる関係部署が横断的かつ一体的に、より専門的ながん診療体制の強化・充実を目的に「がんセンター」を設置しました。

チーム医療として横断的に患者さんを支えます。

検診から緩和ケアまで、がん疾患に対する専門的な取組やがん相談等、患者さんや地域のニーズに的確に対応できるがん診療体制の充実を図っていきます。

がんセンター

  • がん相談

    専門看護師等が“がん”に関する不安や疑問などにお応えしています。

  • 研究

    国等が主導する新しい治療法の開発や新薬の治験に積極的に携わっています。

  • 診療科

    すべての診療科が連携し、最適ながん治療に努めています。

  • キャンサーボード

    治療方針について個別的かつ多面的に検討しています。

  • 緩和ケアセンター

    すべての方が自分らしく過ごせるよう、幅広い対応をしています。

  • 外来化学療法

    専門スタッフが、お求めになる医療の実現のため支援を行います。

  • がん登録

    がん診療の実態を公表し、最適な医療施設の選択を支援します。

  • 予防医療センター

    当院において診療をおこなう専門分野の医師が、検診を行っています。

  • 肺がん治療センター

    診療科の枠を超えた包括的な肺がん治療を実施しています。

  • 婦人科内視鏡手術センター

    婦人科手術において、安全で高度な腹腔鏡手術を提供しています。

  • 放射線治療

    通常照射のほか、高精度放射線治療を行っています。

  • 遺伝医療センター

    遺伝子情報に基づいて最適な治療薬を選ぶ「がんゲノム医療」に取り組んでいます。

がんの種類から診療科を探す

診療実績(平成30年)

救急患者総数 17,852人
入院患者数 5,237人
入院率 29.3%
救急車受け入れ 5,337件
応需率 92,3%
心肺停止(CPA) 症例 344例
入院患者数 2,906人
入院率 54,5%

地域連携の取組

10年前から地域医療機関との相互理解を深めるために年に2回“循環器連携セミナー”を行っています。循環器、心臓血管外科領域のトピックに加えて当院の診療方針をお伝えし、また連携医療機関の皆様のニーズを確認させて頂いています。ホームページ、種々の講演会、研究会でも積極的に当科の診療方針を情報発信していきますので皆様の参加をお待ちしています。心臓、末梢動脈のスクリーニング検査は午後半日で精密ドックが利用頂けます。時間のとれない就業中の患者さんを想定した検査枠です。二次予防症例は半年~一年に一回来院して頂き定期検査、内服薬の調整を行います。当科の逆紹介率は180~200%を越えています。心房細動の早期発見のために自己検脈の指導を外来で行っています。心雑音聴取や15分以上続く動悸症例などは積極的にご紹介ください。

よくある質問

紹介状が無くても受診は可能ですか?
受診は可能ですが、紹介状のある患者さんから優先的に見ていきますので待ち時間が長くなる可能性のある事をご承知下さい。特に初診の患者さんは治療歴、服薬歴などが分からないと診療に支障をきたすことがありますのでなるべく紹介状をご持参ください。
症状が急に変化した、悪化した場合にはどうすればよいでしょうか?
安静にしていても息苦しさがとれない、冷や汗、脂汗のでる胸痛が持続しニトロ製剤(舌下錠、スプレー)で改善しないなどは緊急事態ですので救急車で受診してください。ニトロ製剤で発作が取れれば緊急受診は不要ですが、発作が久しぶりに出現、発作の頻度や強度が明らかに悪化などあれば翌日以降早めに受診してください。
他の病気で薬を飲むこととなったが、その際に心臓の薬をやめてよいか?
心臓の薬は命を守る薬ですので原則中止ではなく、併用としてください。当科からの処方薬を一部でも中止する場合には、中止の可否につき必ず当科医師に確認をお取りください。(必須薬剤の中止、中断により年間に10~20症例の心臓イベントが起こっています)
心不全で入院歴がある患者は体重測定が必須ですか?
心不全入院を防ぐには体重管理が必須です。可能なら連日、無理なら訪問看護師やヘルパーさ んに協力してもらい最低週に2回は測定しましょう。体重により利尿薬の投与量が変わります。
診療科・部門・センター
  • 当院で出産を考えている方
    当院で出産を
    考えている方
  • 初期臨床研修医・専攻医
    初期臨床研修医・
    専攻医
  • 予防医療
    予防医療
  • 地域医療機関検索
    地域医療
    機関検索
  • 受付時間
    (初診の方・予約のない方)

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

    外来担当医師一覧
  • 休診日

    土曜、
    日曜、国民の祝日、
    年末年始(12月29日〜
    1月3日)

Accessアクセス情報

〒221-0855 
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1

バスでお越しの方

バス停「市民病院」下車 ※令和2年5月2日に新設
横浜駅西口から 市営87系統又は34系統(平日の日中のみ)
東神奈川駅から 市営88系統(東神奈川駅西口~東横反町駅前~三ツ沢上町前~市民病院)
保土ケ谷区内や相鉄線沿線から 208系統(横浜駅西口~和田町~市民病院)

バス停「三ツ沢総合グランド入口」下車 徒歩1分
・横浜駅西口から三ツ沢総合グランド経由のバスに乗車