横浜市立市民病院横浜市立市民病院

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Clinical department

電話番号 045-316-4580

血液内科

対象疾患

1、急性骨髄性白血病
2、急性リンパ性白血病
3、悪性リンパ腫
4、多発性骨髄腫
5、骨髄異形成症候群
6、慢性骨髄性白血病

ご挨拶

副病院長
仲里 朝周 
医師

当科は横浜市の血液疾患の中核病院として、多くの血液疾患患者さんを受け入れております。 6C病棟で熱意ある看護師、薬剤師と共にチーム医療を推進しています。

診療科紹介

当科は日本血液学会研修施設、日本骨髄バンク認定施設、臍帯血バンク認定施設です。血液内科病棟は無菌室20床を有する市中病院としては最大規模の設備を有しております。入院患者さんは常に40名前後であり、県内でもトップクラスの診療規模となっています。造血幹細胞移植にも力を注いでおりますが、その一方で白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫に対する標準的な化学療法や分子標的療法、重症再生不良性貧血に対する免疫抑制療法、骨髄異形成症候群に対する輸血療法などの診療も万全の体制で行っております。

診療実績

治療実績
主な疾患の新規患者数

令和2年度

  • 急性骨髄性白血病      12例
  • 急性リンパ性白血病     1例
  • 悪性リンパ腫        90例
  • 慢性骨髄性白血病      4例
  • 多発性骨髄腫        15例
  • 骨髄異形成症候群      40例
  • 骨髄増殖性腫瘍       18例
  • 特発性血小板減少性紫斑病  21例
  • 再生不良性貧血       2例

近年は、移植医療に精通したスタッフが集まり造血幹細胞移植にも力を入れております。スタッフは慶應義塾大学病院無菌病棟で長年移植医療に従事しており経験豊富です。2004年から自家末梢血幹細胞移植を開始し、2020年3月までに計112例施行しています。また2005年から血縁間同種移植を開始、2009年1月には日本骨髄バンク認定施設および臍帯血バンク認定施設となり非血縁間骨髄移植、臍帯血移植も開始しております。同種移植は2020年3月までに計103例施行しています。あらゆる移植医療が可能となったため、診断から移植まで一貫して治療を行えることが最大のメリットです。
近年は、移植医療に精通したスタッフが集まり造血幹細胞移植にも力を入れております。

地域医療機関の皆様へ

血液内科のある病院が少ないため、多くの血液疾患患者を受け入れております。近隣地域の先生方からのご紹介のみならず、川崎市の大規模病院からも血液疾患患者さんを受け入れております。
また、移植適応のある血液疾患患者さんも他病院の血液内科の先生方からご紹介いただいております。血液疾患は専門医の診療が必要なケースが多いため、なるべく迅速に対応できるよう心掛けております。
また、血液疾患への理解を深めていただくため地域医療機関の先生方を対象とした勉強会を適宜開催しております。

よくある質問

newsお知らせ

現在、お知らせはありません。

1、急性骨髄性白血病
2、急性リンパ性白血病
3、悪性リンパ腫
4、多発性骨髄腫
5、骨髄異形成症候群
6、慢性骨髄性白血病

ご挨拶

副病院長
仲里 朝周 
医師

当科は横浜市の血液疾患の中核病院として、多くの血液疾患患者さんを受け入れております。 6C病棟で熱意ある看護師、薬剤師と共にチーム医療を推進しています。

診療科紹介

当科は日本血液学会研修施設、日本骨髄バンク認定施設、臍帯血バンク認定施設です。血液内科病棟は無菌室20床を有する市中病院としては最大規模の設備を有しております。入院患者さんは常に40名前後であり、県内でもトップクラスの診療規模となっています。造血幹細胞移植にも力を注いでおりますが、その一方で白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫に対する標準的な化学療法や分子標的療法、重症再生不良性貧血に対する免疫抑制療法、骨髄異形成症候群に対する輸血療法などの診療も万全の体制で行っております。

診療実績

治療実績
主な疾患の新規患者数

令和2年度

  • 急性骨髄性白血病      12例
  • 急性リンパ性白血病     1例
  • 悪性リンパ腫        90例
  • 慢性骨髄性白血病      4例
  • 多発性骨髄腫        15例
  • 骨髄異形成症候群      40例
  • 骨髄増殖性腫瘍       18例
  • 特発性血小板減少性紫斑病  21例
  • 再生不良性貧血       2例

近年は、移植医療に精通したスタッフが集まり造血幹細胞移植にも力を入れております。スタッフは慶應義塾大学病院無菌病棟で長年移植医療に従事しており経験豊富です。2004年から自家末梢血幹細胞移植を開始し、2020年3月までに計112例施行しています。また2005年から血縁間同種移植を開始、2009年1月には日本骨髄バンク認定施設および臍帯血バンク認定施設となり非血縁間骨髄移植、臍帯血移植も開始しております。同種移植は2020年3月までに計103例施行しています。あらゆる移植医療が可能となったため、診断から移植まで一貫して治療を行えることが最大のメリットです。
近年は、移植医療に精通したスタッフが集まり造血幹細胞移植にも力を入れております。

地域医療機関の皆様へ

血液内科のある病院が少ないため、多くの血液疾患患者を受け入れております。近隣地域の先生方からのご紹介のみならず、川崎市の大規模病院からも血液疾患患者さんを受け入れております。
また、移植適応のある血液疾患患者さんも他病院の血液内科の先生方からご紹介いただいております。血液疾患は専門医の診療が必要なケースが多いため、なるべく迅速に対応できるよう心掛けております。
また、血液疾患への理解を深めていただくため地域医療機関の先生方を対象とした勉強会を適宜開催しております。

よくある質問

医師/スタッフ紹介
仲里 朝周

仲里 朝周ナカザト トモノリ

科長 部長 兼 副病院長

卒業年 平成7年
専門 血液内科
取得資格 日本内科学会認定医・総合内科専門医・指導医、日本血液学会専門医・指導医、日本血液学会代議員、日本輸血細胞治療学会認定医、日本造血細胞移植学会評議員・専門医、日本臨床腫瘍学会暫定指導医、日本抗加齢医学会専門医、慶應義塾大学医学部内科学教室非常勤講師

相佐 好伸アイサ ヨシノブ

部長

卒業年 平成9年
専門 血液内科
取得資格 日本内科学会認定内科医、日本血液学会血液専門医・指導医、日本臨床腫瘍学会暫定指導医、日本造血細胞移植学会認定医・専門医・評議員

伊藤 知紗子イトウ チサコ

医長

卒業年 平成18年
専門 血液内科
取得資格 日本内科学会認定医・総合内科専門医、日本血液学会専門医

櫻井 安紀サクライ アキ

医師

卒業年 平成24年
専門 血液一般
取得資格 日本内科学会認定内科医、日本血液学会血液専門医

中山 瞳ナカヤマ ヒトミ

医師

卒業年 平成24年
専門 血液内科、検査血液
取得資格 日本内科学会認定内科医、日本血液学会血液専門医・指導医、臨床検査専門医
外来のご案内・担当医表
受付時間
  • 初診の方

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

  • 再診の方
    【予約のない方】

    午前7:30~11:00

    ※午後は専門外来(予約制)

  • 再診の方
    【予約のある方】

    予約時間までに受付
    手続を
    お願いします。

外来のご案内

現在はスタッフ5名体制です。原則として完全予約制です。月曜日から金曜日まで日本血液学会認定血液専門医を取得した医師が診療にあたっております。また地域がん診療拠点病院として外来化学療法も行っています。

AM (再)担当医
(初・再)中山
(初・再)仲里
(再)担当医
(初・再)相佐
(再)伊藤
(再)仲里
(初・再)担当医
(初・再) 担当医
(再)相佐
PM (再)担当医
(再)中山
(再)仲里、移植後フォローアップ外来(看護師) (再)相佐
(再)伊藤
(再)仲里、武藤 (再)相佐
(再)担当医

1、急性骨髄性白血病
2、急性リンパ性白血病
3、悪性リンパ腫
4、多発性骨髄腫
5、骨髄異形成症候群
6、慢性骨髄性白血病

ご挨拶

副病院長
仲里 朝周 
医師

当科は横浜市の血液疾患の中核病院として、多くの血液疾患患者さんを受け入れております。 6C病棟で熱意ある看護師、薬剤師と共にチーム医療を推進しています。

診療科紹介

当科は日本血液学会研修施設、日本骨髄バンク認定施設、臍帯血バンク認定施設です。血液内科病棟は無菌室20床を有する市中病院としては最大規模の設備を有しております。入院患者さんは常に40名前後であり、県内でもトップクラスの診療規模となっています。造血幹細胞移植にも力を注いでおりますが、その一方で白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫に対する標準的な化学療法や分子標的療法、重症再生不良性貧血に対する免疫抑制療法、骨髄異形成症候群に対する輸血療法などの診療も万全の体制で行っております。

診療実績

治療実績
主な疾患の新規患者数

令和2年度

  • 急性骨髄性白血病      12例
  • 急性リンパ性白血病     1例
  • 悪性リンパ腫        90例
  • 慢性骨髄性白血病      4例
  • 多発性骨髄腫        15例
  • 骨髄異形成症候群      40例
  • 骨髄増殖性腫瘍       18例
  • 特発性血小板減少性紫斑病  21例
  • 再生不良性貧血       2例

近年は、移植医療に精通したスタッフが集まり造血幹細胞移植にも力を入れております。スタッフは慶應義塾大学病院無菌病棟で長年移植医療に従事しており経験豊富です。2004年から自家末梢血幹細胞移植を開始し、2020年3月までに計112例施行しています。また2005年から血縁間同種移植を開始、2009年1月には日本骨髄バンク認定施設および臍帯血バンク認定施設となり非血縁間骨髄移植、臍帯血移植も開始しております。同種移植は2020年3月までに計103例施行しています。あらゆる移植医療が可能となったため、診断から移植まで一貫して治療を行えることが最大のメリットです。
近年は、移植医療に精通したスタッフが集まり造血幹細胞移植にも力を入れております。

地域医療機関の皆様へ

血液内科のある病院が少ないため、多くの血液疾患患者を受け入れております。近隣地域の先生方からのご紹介のみならず、川崎市の大規模病院からも血液疾患患者さんを受け入れております。
また、移植適応のある血液疾患患者さんも他病院の血液内科の先生方からご紹介いただいております。血液疾患は専門医の診療が必要なケースが多いため、なるべく迅速に対応できるよう心掛けております。
また、血液疾患への理解を深めていただくため地域医療機関の先生方を対象とした勉強会を適宜開催しております。

よくある質問

患者さんのご紹介について

市民病院では、紹介状をお持ちの患者さんの待ち時間短縮のために、電話で紹介患者さんの事前予約サービスを行う「紹介患者予約センター」を開設しています。

電話番号

045-316-6541(直通)

受付時間

月〜金曜日

9:00~17:00

※土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日)
は受付しておりません。

1、急性骨髄性白血病
2、急性リンパ性白血病
3、悪性リンパ腫
4、多発性骨髄腫
5、骨髄異形成症候群
6、慢性骨髄性白血病

ご挨拶

副病院長
仲里 朝周 
医師

当科は横浜市の血液疾患の中核病院として、多くの血液疾患患者さんを受け入れております。 6C病棟で熱意ある看護師、薬剤師と共にチーム医療を推進しています。

診療科紹介

当科は日本血液学会研修施設、日本骨髄バンク認定施設、臍帯血バンク認定施設です。血液内科病棟は無菌室20床を有する市中病院としては最大規模の設備を有しております。入院患者さんは常に40名前後であり、県内でもトップクラスの診療規模となっています。造血幹細胞移植にも力を注いでおりますが、その一方で白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫に対する標準的な化学療法や分子標的療法、重症再生不良性貧血に対する免疫抑制療法、骨髄異形成症候群に対する輸血療法などの診療も万全の体制で行っております。

診療実績

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主な疾患の新規患者数

令和2年度

  • 急性骨髄性白血病      12例
  • 急性リンパ性白血病     1例
  • 悪性リンパ腫        90例
  • 慢性骨髄性白血病      4例
  • 多発性骨髄腫        15例
  • 骨髄異形成症候群      40例
  • 骨髄増殖性腫瘍       18例
  • 特発性血小板減少性紫斑病  21例
  • 再生不良性貧血       2例

近年は、移植医療に精通したスタッフが集まり造血幹細胞移植にも力を入れております。スタッフは慶應義塾大学病院無菌病棟で長年移植医療に従事しており経験豊富です。2004年から自家末梢血幹細胞移植を開始し、2020年3月までに計112例施行しています。また2005年から血縁間同種移植を開始、2009年1月には日本骨髄バンク認定施設および臍帯血バンク認定施設となり非血縁間骨髄移植、臍帯血移植も開始しております。同種移植は2020年3月までに計103例施行しています。あらゆる移植医療が可能となったため、診断から移植まで一貫して治療を行えることが最大のメリットです。
近年は、移植医療に精通したスタッフが集まり造血幹細胞移植にも力を入れております。

地域医療機関の皆様へ

血液内科のある病院が少ないため、多くの血液疾患患者を受け入れております。近隣地域の先生方からのご紹介のみならず、川崎市の大規模病院からも血液疾患患者さんを受け入れております。
また、移植適応のある血液疾患患者さんも他病院の血液内科の先生方からご紹介いただいております。血液疾患は専門医の診療が必要なケースが多いため、なるべく迅速に対応できるよう心掛けております。
また、血液疾患への理解を深めていただくため地域医療機関の先生方を対象とした勉強会を適宜開催しております。

よくある質問

1、急性骨髄性白血病
2、急性リンパ性白血病
3、悪性リンパ腫
4、多発性骨髄腫
5、骨髄異形成症候群
6、慢性骨髄性白血病

ご挨拶

副病院長
仲里 朝周 
医師

当科は横浜市の血液疾患の中核病院として、多くの血液疾患患者さんを受け入れております。 6C病棟で熱意ある看護師、薬剤師と共にチーム医療を推進しています。

診療科紹介

当科は日本血液学会研修施設、日本骨髄バンク認定施設、臍帯血バンク認定施設です。血液内科病棟は無菌室20床を有する市中病院としては最大規模の設備を有しております。入院患者さんは常に40名前後であり、県内でもトップクラスの診療規模となっています。造血幹細胞移植にも力を注いでおりますが、その一方で白血病、悪性リンパ腫、多発性骨髄腫に対する標準的な化学療法や分子標的療法、重症再生不良性貧血に対する免疫抑制療法、骨髄異形成症候群に対する輸血療法などの診療も万全の体制で行っております。

診療実績

治療実績
主な疾患の新規患者数

令和2年度

  • 急性骨髄性白血病      12例
  • 急性リンパ性白血病     1例
  • 悪性リンパ腫        90例
  • 慢性骨髄性白血病      4例
  • 多発性骨髄腫        15例
  • 骨髄異形成症候群      40例
  • 骨髄増殖性腫瘍       18例
  • 特発性血小板減少性紫斑病  21例
  • 再生不良性貧血       2例

近年は、移植医療に精通したスタッフが集まり造血幹細胞移植にも力を入れております。スタッフは慶應義塾大学病院無菌病棟で長年移植医療に従事しており経験豊富です。2004年から自家末梢血幹細胞移植を開始し、2020年3月までに計112例施行しています。また2005年から血縁間同種移植を開始、2009年1月には日本骨髄バンク認定施設および臍帯血バンク認定施設となり非血縁間骨髄移植、臍帯血移植も開始しております。同種移植は2020年3月までに計103例施行しています。あらゆる移植医療が可能となったため、診断から移植まで一貫して治療を行えることが最大のメリットです。
近年は、移植医療に精通したスタッフが集まり造血幹細胞移植にも力を入れております。

地域医療機関の皆様へ

血液内科のある病院が少ないため、多くの血液疾患患者を受け入れております。近隣地域の先生方からのご紹介のみならず、川崎市の大規模病院からも血液疾患患者さんを受け入れております。
また、移植適応のある血液疾患患者さんも他病院の血液内科の先生方からご紹介いただいております。血液疾患は専門医の診療が必要なケースが多いため、なるべく迅速に対応できるよう心掛けております。
また、血液疾患への理解を深めていただくため地域医療機関の先生方を対象とした勉強会を適宜開催しております。

よくある質問

診療科・部門・センター
  • 当院で出産を考えている方
    当院で出産を
    考えている方
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    初期臨床研修医・
    専攻医
  • 予防医療
    予防医療
  • 地域医療機関検索
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  • 受付時間
    (初診の方・予約のない方)

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

    外来担当医師一覧
  • 休診日

    土曜、
    日曜、国民の祝日、
    年末年始(12月29日〜
    1月3日)

Accessアクセス情報

〒221-0855 
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1

バスでお越しの方

バス停「市民病院」下車 ※令和2年5月2日に新設
横浜駅西口から 市営87系統又は34系統(平日の日中のみ)
東神奈川駅から 市営88系統(東神奈川駅西口~東横反町駅前~三ツ沢上町前~市民病院)
保土ケ谷区内や相鉄線沿線から 208系統(横浜駅西口~和田町~市民病院)

バス停「三ツ沢総合グランド入口」下車 徒歩1分
・横浜駅西口から三ツ沢総合グランド経由のバスに乗車