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Clinical department

電話番号 045-316-4580

皮膚科

対象疾患

当科では、皮膚疾患全般について幅広く治療を行っています。
1、皮膚腫瘍(良性腫瘍から有棘細胞がん、基底細胞がん、乳房外パジェット病など皮膚悪性腫瘍まで)
2、蜂窩織炎など皮膚感染症
3、難治性皮膚潰瘍(静脈性、動脈性、糖尿病性、壊疽性膿皮症など)
4、帯状疱疹
5、アトピー性皮膚炎・蕁麻疹、痒疹など皮膚アレルギー疾患
6、乾癬
7、薬疹(TEN/SJS、薬剤性過敏症症候群など重症薬疹まで)
8、天疱瘡・水疱性類天疱瘡など自己免疫性水疱症

ご挨拶

診療科長
蒲原 毅 医師

これまで、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹など皮膚アレルギー疾患、乾癬の診療に積極的に取り組んでまいりました。なかなか症状の改善がみられず難治な皮膚疾患でお困りの際には、遠慮なくご紹介ください。特に乾癬、アトピー性皮膚炎などで生物学的製剤による治療が行えるようになり、地域医療機関の先生方と一緒に診療をさせていただく機会が増えていくものと考えられます。生物学的製剤による治療では、地域連携パスを活用させていただき、地域医療機関の先生方とよりきめ細かな診療連携を行ってまいりたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

診療科紹介

アトピー性皮膚炎・蕁麻疹、乾癬、天疱瘡・類天疱瘡など炎症性皮膚疾患の治療に加え、良性から悪性まで皮膚腫瘍の手術を積極的に行っております。

  • アトピー性皮膚炎の重症・難治な方には、外用療法、スキンケア、きめ細かな生活指導、教育入院、デュピルマブなど免疫療法を行っています。
  • 蕁麻疹の難治の方には、誘発因子の検索に加え、補助的治療薬、オマリズマブ皮下注射による治療を行っております。
  • 乾癬の重症な方には、悪化要因に関する生活指導、アプレミラストなどの内服、ナローバンドUVBによる紫外線照射療法、TNFα阻害薬、抗IL-17抗体製剤、抗IL-23p19抗体製剤など生物学的製剤による治療を行っております。

診療実績(令和3年度)

診療患者
新入院患者数 268人
平均在院日数 11.0日
のべ外来患者数 13,235人
紹介患者数 923人

光線治療(ナローバンド)件数:431件
手術(生検を含む)
総手術件数 734件
中央手術件数 237件
外来手術件数 497件
悪性腫瘍(Bowen病、日光角化症を含む) 138件
良性腫瘍 345件

悪性腫瘍手術の内訳(同一患者さんの重複あり)
悪性腫瘍手術 件数
基底細胞癌 50件
ボーエン病 21件
日光角化症 13件
悪性黒色腫 2件
有棘細胞癌 27件
リンパ腫 1件
乳房外パジェット病 3件
転移性皮膚癌 5件
その他 16件
合計 138件

地域医療機関の皆様へ

蜂窩織炎、帯状疱疹を始めとした皮膚感染症、スチーブンス・ジョンソン症候群、中毒性表皮絵師症(TEN)をはじめとした重症薬疹などの皮膚科急性疾患の診療を積極的に診させていただき、症状が重い場合には入院診療も行っておりますので、お困りの際には、お気軽にご連絡ください。どうぞよろしくお願いいたします。

よくある質問

当科では、皮膚疾患全般について幅広く治療を行っています。
1、皮膚腫瘍(良性腫瘍から有棘細胞がん、基底細胞がん、乳房外パジェット病など皮膚悪性腫瘍まで)
2、蜂窩織炎など皮膚感染症
3、難治性皮膚潰瘍(静脈性、動脈性、糖尿病性、壊疽性膿皮症など)
4、帯状疱疹
5、アトピー性皮膚炎・蕁麻疹、痒疹など皮膚アレルギー疾患
6、乾癬
7、薬疹(TEN/SJS、薬剤性過敏症症候群など重症薬疹まで)
8、天疱瘡・水疱性類天疱瘡など自己免疫性水疱症

ご挨拶

診療科長
蒲原 毅 医師

これまで、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹など皮膚アレルギー疾患、乾癬の診療に積極的に取り組んでまいりました。なかなか症状の改善がみられず難治な皮膚疾患でお困りの際には、遠慮なくご紹介ください。特に乾癬、アトピー性皮膚炎などで生物学的製剤による治療が行えるようになり、地域医療機関の先生方と一緒に診療をさせていただく機会が増えていくものと考えられます。生物学的製剤による治療では、地域連携パスを活用させていただき、地域医療機関の先生方とよりきめ細かな診療連携を行ってまいりたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

診療科紹介

アトピー性皮膚炎・蕁麻疹、乾癬、天疱瘡・類天疱瘡など炎症性皮膚疾患の治療に加え、良性から悪性まで皮膚腫瘍の手術を積極的に行っております。

  • アトピー性皮膚炎の重症・難治な方には、外用療法、スキンケア、きめ細かな生活指導、教育入院、デュピルマブなど免疫療法を行っています。
  • 蕁麻疹の難治の方には、誘発因子の検索に加え、補助的治療薬、オマリズマブ皮下注射による治療を行っております。
  • 乾癬の重症な方には、悪化要因に関する生活指導、アプレミラストなどの内服、ナローバンドUVBによる紫外線照射療法、TNFα阻害薬、抗IL-17抗体製剤、抗IL-23p19抗体製剤など生物学的製剤による治療を行っております。

診療実績(令和3年度)

診療患者
新入院患者数 268人
平均在院日数 11.0日
のべ外来患者数 13,235人
紹介患者数 923人

光線治療(ナローバンド)件数:431件
手術(生検を含む)
総手術件数 734件
中央手術件数 237件
外来手術件数 497件
悪性腫瘍(Bowen病、日光角化症を含む) 138件
良性腫瘍 345件

悪性腫瘍手術の内訳(同一患者さんの重複あり)
悪性腫瘍手術 件数
基底細胞癌 50件
ボーエン病 21件
日光角化症 13件
悪性黒色腫 2件
有棘細胞癌 27件
リンパ腫 1件
乳房外パジェット病 3件
転移性皮膚癌 5件
その他 16件
合計 138件

地域医療機関の皆様へ

蜂窩織炎、帯状疱疹を始めとした皮膚感染症、スチーブンス・ジョンソン症候群、中毒性表皮絵師症(TEN)をはじめとした重症薬疹などの皮膚科急性疾患の診療を積極的に診させていただき、症状が重い場合には入院診療も行っておりますので、お困りの際には、お気軽にご連絡ください。どうぞよろしくお願いいたします。

よくある質問

医師/スタッフ紹介
蒲原 毅

蒲原 毅カンバラ タケシ

科長 部長

卒業年 平成7年
専門 皮膚科一般、乾癬、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹、薬疹
取得資格 日本皮膚科学会認定皮膚科指導医、日本アレルギー学会指導医

新村 智己ニイムラ トモキ

医師

卒業年 平成26年
専門 皮膚科一般

酒井 あゆみサカイ アユミ

医師

卒業年 平成29年
専門 皮膚科一般

熊谷 晴菜クマガイ ハルナ

専攻医

卒業年 令和2年
専門 皮膚科一般
外来のご案内・担当医表
受付時間
  • 初診の方

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

  • 再診の方
    【予約のない方】

    午前7:30~11:00

    ※午後は専門外来(予約制)

  • 再診の方
    【予約のある方】

    予約時間までに受付
    手続を
    お願いします。

外来案内

平日午前に一般外来、午後に外来手術、光線外来、入院手術を行っています。
※令和4年8月1日から「初診時紹介制」となります。

初診(初診時紹介制)
AM 蒲原 新村 新村 熊谷 蒲原
PM - - - - -
再診(予約制)
AM 新村、熊谷 蒲原 蒲原、熊谷 蒲原 新村
PM - - - - -
専門外来(予約制)
AM - - - - -
PM 外来手術 外来手術、光線療法 中央手術 外来手術 光線療法

当科では、皮膚疾患全般について幅広く治療を行っています。
1、皮膚腫瘍(良性腫瘍から有棘細胞がん、基底細胞がん、乳房外パジェット病など皮膚悪性腫瘍まで)
2、蜂窩織炎など皮膚感染症
3、難治性皮膚潰瘍(静脈性、動脈性、糖尿病性、壊疽性膿皮症など)
4、帯状疱疹
5、アトピー性皮膚炎・蕁麻疹、痒疹など皮膚アレルギー疾患
6、乾癬
7、薬疹(TEN/SJS、薬剤性過敏症症候群など重症薬疹まで)
8、天疱瘡・水疱性類天疱瘡など自己免疫性水疱症

ご挨拶

診療科長
蒲原 毅 医師

これまで、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹など皮膚アレルギー疾患、乾癬の診療に積極的に取り組んでまいりました。なかなか症状の改善がみられず難治な皮膚疾患でお困りの際には、遠慮なくご紹介ください。特に乾癬、アトピー性皮膚炎などで生物学的製剤による治療が行えるようになり、地域医療機関の先生方と一緒に診療をさせていただく機会が増えていくものと考えられます。生物学的製剤による治療では、地域連携パスを活用させていただき、地域医療機関の先生方とよりきめ細かな診療連携を行ってまいりたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

診療科紹介

アトピー性皮膚炎・蕁麻疹、乾癬、天疱瘡・類天疱瘡など炎症性皮膚疾患の治療に加え、良性から悪性まで皮膚腫瘍の手術を積極的に行っております。

  • アトピー性皮膚炎の重症・難治な方には、外用療法、スキンケア、きめ細かな生活指導、教育入院、デュピルマブなど免疫療法を行っています。
  • 蕁麻疹の難治の方には、誘発因子の検索に加え、補助的治療薬、オマリズマブ皮下注射による治療を行っております。
  • 乾癬の重症な方には、悪化要因に関する生活指導、アプレミラストなどの内服、ナローバンドUVBによる紫外線照射療法、TNFα阻害薬、抗IL-17抗体製剤、抗IL-23p19抗体製剤など生物学的製剤による治療を行っております。

診療実績(令和3年度)

診療患者
新入院患者数 268人
平均在院日数 11.0日
のべ外来患者数 13,235人
紹介患者数 923人

光線治療(ナローバンド)件数:431件
手術(生検を含む)
総手術件数 734件
中央手術件数 237件
外来手術件数 497件
悪性腫瘍(Bowen病、日光角化症を含む) 138件
良性腫瘍 345件

悪性腫瘍手術の内訳(同一患者さんの重複あり)
悪性腫瘍手術 件数
基底細胞癌 50件
ボーエン病 21件
日光角化症 13件
悪性黒色腫 2件
有棘細胞癌 27件
リンパ腫 1件
乳房外パジェット病 3件
転移性皮膚癌 5件
その他 16件
合計 138件

地域医療機関の皆様へ

蜂窩織炎、帯状疱疹を始めとした皮膚感染症、スチーブンス・ジョンソン症候群、中毒性表皮絵師症(TEN)をはじめとした重症薬疹などの皮膚科急性疾患の診療を積極的に診させていただき、症状が重い場合には入院診療も行っておりますので、お困りの際には、お気軽にご連絡ください。どうぞよろしくお願いいたします。

よくある質問

患者さんのご紹介について

市民病院では、紹介状をお持ちの患者さんの待ち時間短縮のために、電話で紹介患者さんの事前予約サービスを行う「紹介患者予約センター」を開設しています。

電話番号

045-316-6541(直通)

受付時間

月〜金曜日

9:00~17:00

※土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日)
は受付しておりません。

当科では、皮膚疾患全般について幅広く治療を行っています。
1、皮膚腫瘍(良性腫瘍から有棘細胞がん、基底細胞がん、乳房外パジェット病など皮膚悪性腫瘍まで)
2、蜂窩織炎など皮膚感染症
3、難治性皮膚潰瘍(静脈性、動脈性、糖尿病性、壊疽性膿皮症など)
4、帯状疱疹
5、アトピー性皮膚炎・蕁麻疹、痒疹など皮膚アレルギー疾患
6、乾癬
7、薬疹(TEN/SJS、薬剤性過敏症症候群など重症薬疹まで)
8、天疱瘡・水疱性類天疱瘡など自己免疫性水疱症

ご挨拶

診療科長
蒲原 毅 医師

これまで、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹など皮膚アレルギー疾患、乾癬の診療に積極的に取り組んでまいりました。なかなか症状の改善がみられず難治な皮膚疾患でお困りの際には、遠慮なくご紹介ください。特に乾癬、アトピー性皮膚炎などで生物学的製剤による治療が行えるようになり、地域医療機関の先生方と一緒に診療をさせていただく機会が増えていくものと考えられます。生物学的製剤による治療では、地域連携パスを活用させていただき、地域医療機関の先生方とよりきめ細かな診療連携を行ってまいりたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

診療科紹介

アトピー性皮膚炎・蕁麻疹、乾癬、天疱瘡・類天疱瘡など炎症性皮膚疾患の治療に加え、良性から悪性まで皮膚腫瘍の手術を積極的に行っております。

  • アトピー性皮膚炎の重症・難治な方には、外用療法、スキンケア、きめ細かな生活指導、教育入院、デュピルマブなど免疫療法を行っています。
  • 蕁麻疹の難治の方には、誘発因子の検索に加え、補助的治療薬、オマリズマブ皮下注射による治療を行っております。
  • 乾癬の重症な方には、悪化要因に関する生活指導、アプレミラストなどの内服、ナローバンドUVBによる紫外線照射療法、TNFα阻害薬、抗IL-17抗体製剤、抗IL-23p19抗体製剤など生物学的製剤による治療を行っております。

診療実績(令和3年度)

診療患者
新入院患者数 268人
平均在院日数 11.0日
のべ外来患者数 13,235人
紹介患者数 923人

光線治療(ナローバンド)件数:431件
手術(生検を含む)
総手術件数 734件
中央手術件数 237件
外来手術件数 497件
悪性腫瘍(Bowen病、日光角化症を含む) 138件
良性腫瘍 345件

悪性腫瘍手術の内訳(同一患者さんの重複あり)
悪性腫瘍手術 件数
基底細胞癌 50件
ボーエン病 21件
日光角化症 13件
悪性黒色腫 2件
有棘細胞癌 27件
リンパ腫 1件
乳房外パジェット病 3件
転移性皮膚癌 5件
その他 16件
合計 138件

地域医療機関の皆様へ

蜂窩織炎、帯状疱疹を始めとした皮膚感染症、スチーブンス・ジョンソン症候群、中毒性表皮絵師症(TEN)をはじめとした重症薬疹などの皮膚科急性疾患の診療を積極的に診させていただき、症状が重い場合には入院診療も行っておりますので、お困りの際には、お気軽にご連絡ください。どうぞよろしくお願いいたします。

よくある質問

当科では、皮膚疾患全般について幅広く治療を行っています。
1、皮膚腫瘍(良性腫瘍から有棘細胞がん、基底細胞がん、乳房外パジェット病など皮膚悪性腫瘍まで)
2、蜂窩織炎など皮膚感染症
3、難治性皮膚潰瘍(静脈性、動脈性、糖尿病性、壊疽性膿皮症など)
4、帯状疱疹
5、アトピー性皮膚炎・蕁麻疹、痒疹など皮膚アレルギー疾患
6、乾癬
7、薬疹(TEN/SJS、薬剤性過敏症症候群など重症薬疹まで)
8、天疱瘡・水疱性類天疱瘡など自己免疫性水疱症

ご挨拶

診療科長
蒲原 毅 医師

これまで、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹など皮膚アレルギー疾患、乾癬の診療に積極的に取り組んでまいりました。なかなか症状の改善がみられず難治な皮膚疾患でお困りの際には、遠慮なくご紹介ください。特に乾癬、アトピー性皮膚炎などで生物学的製剤による治療が行えるようになり、地域医療機関の先生方と一緒に診療をさせていただく機会が増えていくものと考えられます。生物学的製剤による治療では、地域連携パスを活用させていただき、地域医療機関の先生方とよりきめ細かな診療連携を行ってまいりたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

診療科紹介

アトピー性皮膚炎・蕁麻疹、乾癬、天疱瘡・類天疱瘡など炎症性皮膚疾患の治療に加え、良性から悪性まで皮膚腫瘍の手術を積極的に行っております。

  • アトピー性皮膚炎の重症・難治な方には、外用療法、スキンケア、きめ細かな生活指導、教育入院、デュピルマブなど免疫療法を行っています。
  • 蕁麻疹の難治の方には、誘発因子の検索に加え、補助的治療薬、オマリズマブ皮下注射による治療を行っております。
  • 乾癬の重症な方には、悪化要因に関する生活指導、アプレミラストなどの内服、ナローバンドUVBによる紫外線照射療法、TNFα阻害薬、抗IL-17抗体製剤、抗IL-23p19抗体製剤など生物学的製剤による治療を行っております。

診療実績(令和3年度)

診療患者
新入院患者数 268人
平均在院日数 11.0日
のべ外来患者数 13,235人
紹介患者数 923人

光線治療(ナローバンド)件数:431件
手術(生検を含む)
総手術件数 734件
中央手術件数 237件
外来手術件数 497件
悪性腫瘍(Bowen病、日光角化症を含む) 138件
良性腫瘍 345件

悪性腫瘍手術の内訳(同一患者さんの重複あり)
悪性腫瘍手術 件数
基底細胞癌 50件
ボーエン病 21件
日光角化症 13件
悪性黒色腫 2件
有棘細胞癌 27件
リンパ腫 1件
乳房外パジェット病 3件
転移性皮膚癌 5件
その他 16件
合計 138件

地域医療機関の皆様へ

蜂窩織炎、帯状疱疹を始めとした皮膚感染症、スチーブンス・ジョンソン症候群、中毒性表皮絵師症(TEN)をはじめとした重症薬疹などの皮膚科急性疾患の診療を積極的に診させていただき、症状が重い場合には入院診療も行っておりますので、お困りの際には、お気軽にご連絡ください。どうぞよろしくお願いいたします。

よくある質問

診療科・部門・センター
  • 当院で出産を考えている方
    当院で出産を
    考えている方
  • 初期臨床研修医・専攻医
    初期臨床研修医・
    専攻医
  • 予防医療
    予防医療
  • 地域医療機関検索
    地域医療
    機関検索
  • 受付時間
    (初診の方・予約のない方)

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

    外来担当医師一覧
  • 休診日

    土曜、
    日曜、国民の祝日、
    年末年始(12月29日〜
    1月3日)

Accessアクセス情報

〒221-0855 
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1

バスでお越しの方

バス停「市民病院」下車 ※令和2年5月2日に新設
横浜駅西口から 市営87系統又は34系統(平日の日中のみ)
東神奈川駅から 市営88系統(東神奈川駅西口~東横反町駅前~三ツ沢上町前~市民病院)
保土ケ谷区内や相鉄線沿線から 208系統(横浜駅西口~和田町~市民病院)

バス停「三ツ沢総合グランド入口」下車 徒歩1分
・横浜駅西口から三ツ沢総合グランド経由のバスに乗車