横浜市立市民病院横浜市立市民病院

  • 診療科・部門
  • 交通アクセス
  • フロアガイド
  • お問い合わせ
  • 寄付のお願い
  • English

メニュー

Clinical department

電話番号 045-316-4580

前立腺・膀胱センター

newsお知らせ

現在、お知らせはありません。

Prostate/Bladder Center

前立腺・膀胱センターとは

令和3年10月に、さまざまな部署・職種で包括的に前立腺及び膀胱関連疾患の患者さんの治療・ケアを行う「前立腺・膀胱センター」が始動しました。病気の早期発見・治療〜社会復帰まで多職種で総合的に支援する体制が整いました。

低侵襲かつ先進的な治療

1)ロボット支援手術

令和2年11月にダヴィンチXiサージカルシステムが導入され、前立腺がんに対する前立腺全摘除術、浸潤性膀胱がんに対する膀胱全摘除術+尿路変更術、早期腎臓がんに対する腎部分切除術をロボット支援手術にて行っています。従来行ってきた腹腔鏡下手術と比べてより繊細で巧緻な手術操作が可能で、機能温存を図りつつさらに安全で低侵襲な手術を行えるようになりました。 当院のロボット支援手術の特徴は、術者がロボットを操作する機器(サージョンコンソール)が2台備えられており、複数の術者による術野の共有、または指導が安全に行えることです。またロボットアームと連動して動く手術台(テーブルモーション)により、術中の体位変換がスムーズに安全に行えます。いずれもロボット支援手術を安全に遂行するために重要な設備です。


ダヴィンチXiサージカルシステム
2)定位照射

前立腺がんに対する放射線治療(IMRT:強度変調放射線治療)は、従来36回程度の分割照射が必要でしたが、寡分割照射の導入にて20回に減らし、さらに定位放射線治療を導入したことで5回まで減らせるようになりました。治療の選択肢が広がるほか、治療期間が短くなることで、仕事と両立して治療を受ける患者さんの負担を減らすことができます。(前立腺がんのタイプ、悪性度によっては定位照射が適応とならない場合もあります)


TrueBeam STx with Novalis Radiosurgery

Halcyon

患者さん中心の多職種による取り組み

3)がん相談支援の実施

カンファランスを定期的に行い、多職種で患者さんの情報を共有します。その上で、がんの告知や再発など、患者さんが心理的に負担になるような場面では、がん関連の認定看護師が外来に立ち会い、その後も必要に応じて「がん看護外来」で継続的にフォローを行います。主治医の前では聞けなかったこと、理解が不十分であったことなどを認定看護師がさらに補助的に説明を行ったり、収入や仕事の相談を通して就労支援にもつなげます。

4)入院中〜退院後における自立支援対策の充実

前立腺がんの手術後はしばらく尿失禁が起こります。リハビリテーション科と連携し、前立腺全摘除術の患者さんには、入院時より骨盤底筋訓練の指導を理学療法士が連日行います。また排尿ケアチームが定期的に回診を行い、入院中から退院後まで継続して排尿自立を支援します。膀胱全摘術の術前や進行がんの患者さんには抗がん剤による化学療法を行いますが、副作用である食欲低下や味覚の変化のため、体重の減少や体力の低下をきたし、その後の手術や継続治療が困難となる場合があります。カンファランスに参加している管理栄養士と患者さんの情報を共有し、体力を落とさないための食事指導、栄養指導を入院中や外来にて行っています。
前立腺がんや膀胱がんに対する薬物療法はここ数年で選択肢が増えました。ホルモン治療や抗がん剤、免疫チェックポイント阻害剤など治療が多岐にわたるため、薬剤師との連携が不可欠です。カンファランスには薬剤師も参加し、治療方針の検討、併用薬剤との相互作用、副作用に対する支援療法などの助言を受けます。

診療実績

泌尿器科放射線治療科をご参照ください。

地域医療機関の皆様へ

新病院へ移転し、ロボット支援手術や新しいリニアック機器の導入により、前立腺がん、膀胱がんに対する診療体制が充実しました。以前より積極的に行ってきました膀胱がんの治療や、排尿ケアチームによる排尿自立支援なども組み込んで、多職種が一堂に会して患者さん中心のチーム医療を行う体制が整いました。今後ともご指導のほどよろしくお願い申し上げます。

よくある質問

医師/スタッフ紹介
太田 純一

太田 純一オオタ ジュンイチ

科長 部長

卒業年 平成6年
専門 前立腺がん、腹腔鏡下手術、膀胱がん経尿道手術
取得資格 日本泌尿器科学会専門医・指導医、日本がん治療認定医機構がん治療認定医、泌尿器腹腔鏡技術認定医、ダヴィンチXi術者サーティフィケート、日本泌尿器科学会/日本泌尿器内視鏡・ロボティクス学会認定 泌尿器ロボット支援手術プロクター

水野 伸彦ミズノ ノブヒコ

医長

卒業年 平成18年
専門 泌尿器科一般、腹腔鏡手術、ロボット支援手術
取得資格 日本泌尿器科学会専門医・指導医、泌尿器腹腔鏡技術認定医、日本がん治療認定医機構がん治療認定医、日本泌尿器科学会/日本泌尿器内視鏡・ロボティクス学会認定 泌尿器ロボット支援手術プロクター

房安 秀生フサヤス シュウセイ

副医長

卒業年 平成22年
専門 尿路結石内視鏡治療、下部尿路再建
取得資格 日本泌尿器科学会専門医、日本泌尿器内視鏡学会腹腔鏡技術認定医、日本がん治療認定医機構がん治療認定医

淺野 潤アサノ ジュン

医師

卒業年 平成26年
専門 泌尿器科一般
取得資格 日本泌尿器科学会泌尿器科専門医

苅部 勇大カリベ ユウタ

専攻医

卒業年 平成29年
専門 泌尿器科一般

米澤 光祐ヨネザワ コウスケ

専攻医

卒業年 平成30年
専門 泌尿器科一般
小田切 一将

小田切 一将オダギリ カズマサ

科長 担当部長

卒業年 平成15年
専門 放射線治療
取得資格 日本医学放射線学会放射線治療専門医、日本放射線腫瘍学会専門医、日本がん治療認定医機構がん治療認定医

佐藤 瑞希サトウ ミズキ

副医長

卒業年 平成23年
専門 放射線治療
取得資格 日本医学放射線学会放射線治療専門医、日本がん治療認定医機構がん治療認定医
外来担当医表
受付時間
  • 初診の方

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

  • 再診の方
    【予約のない方】

    午前7:30~11:00

    ※午後は専門外来(予約制)

  • 再診の方
    【予約のある方】

    予約時間までに受付
    手続を
    お願いします。

Prostate/Bladder Center

前立腺・膀胱センターとは

令和3年10月に、さまざまな部署・職種で包括的に前立腺及び膀胱関連疾患の患者さんの治療・ケアを行う「前立腺・膀胱センター」が始動しました。病気の早期発見・治療〜社会復帰まで多職種で総合的に支援する体制が整いました。

低侵襲かつ先進的な治療

1)ロボット支援手術

令和2年11月にダヴィンチXiサージカルシステムが導入され、前立腺がんに対する前立腺全摘除術、浸潤性膀胱がんに対する膀胱全摘除術+尿路変更術、早期腎臓がんに対する腎部分切除術をロボット支援手術にて行っています。従来行ってきた腹腔鏡下手術と比べてより繊細で巧緻な手術操作が可能で、機能温存を図りつつさらに安全で低侵襲な手術を行えるようになりました。 当院のロボット支援手術の特徴は、術者がロボットを操作する機器(サージョンコンソール)が2台備えられており、複数の術者による術野の共有、または指導が安全に行えることです。またロボットアームと連動して動く手術台(テーブルモーション)により、術中の体位変換がスムーズに安全に行えます。いずれもロボット支援手術を安全に遂行するために重要な設備です。


ダヴィンチXiサージカルシステム
2)定位照射

前立腺がんに対する放射線治療(IMRT:強度変調放射線治療)は、従来36回程度の分割照射が必要でしたが、寡分割照射の導入にて20回に減らし、さらに定位放射線治療を導入したことで5回まで減らせるようになりました。治療の選択肢が広がるほか、治療期間が短くなることで、仕事と両立して治療を受ける患者さんの負担を減らすことができます。(前立腺がんのタイプ、悪性度によっては定位照射が適応とならない場合もあります)


TrueBeam STx with Novalis Radiosurgery

Halcyon

患者さん中心の多職種による取り組み

3)がん相談支援の実施

カンファランスを定期的に行い、多職種で患者さんの情報を共有します。その上で、がんの告知や再発など、患者さんが心理的に負担になるような場面では、がん関連の認定看護師が外来に立ち会い、その後も必要に応じて「がん看護外来」で継続的にフォローを行います。主治医の前では聞けなかったこと、理解が不十分であったことなどを認定看護師がさらに補助的に説明を行ったり、収入や仕事の相談を通して就労支援にもつなげます。

4)入院中〜退院後における自立支援対策の充実

前立腺がんの手術後はしばらく尿失禁が起こります。リハビリテーション科と連携し、前立腺全摘除術の患者さんには、入院時より骨盤底筋訓練の指導を理学療法士が連日行います。また排尿ケアチームが定期的に回診を行い、入院中から退院後まで継続して排尿自立を支援します。膀胱全摘術の術前や進行がんの患者さんには抗がん剤による化学療法を行いますが、副作用である食欲低下や味覚の変化のため、体重の減少や体力の低下をきたし、その後の手術や継続治療が困難となる場合があります。カンファランスに参加している管理栄養士と患者さんの情報を共有し、体力を落とさないための食事指導、栄養指導を入院中や外来にて行っています。
前立腺がんや膀胱がんに対する薬物療法はここ数年で選択肢が増えました。ホルモン治療や抗がん剤、免疫チェックポイント阻害剤など治療が多岐にわたるため、薬剤師との連携が不可欠です。カンファランスには薬剤師も参加し、治療方針の検討、併用薬剤との相互作用、副作用に対する支援療法などの助言を受けます。

診療実績

泌尿器科放射線治療科をご参照ください。

地域医療機関の皆様へ

新病院へ移転し、ロボット支援手術や新しいリニアック機器の導入により、前立腺がん、膀胱がんに対する診療体制が充実しました。以前より積極的に行ってきました膀胱がんの治療や、排尿ケアチームによる排尿自立支援なども組み込んで、多職種が一堂に会して患者さん中心のチーム医療を行う体制が整いました。今後ともご指導のほどよろしくお願い申し上げます。

よくある質問

患者さんのご紹介について

市民病院では、紹介状をお持ちの患者さんの待ち時間短縮のために、電話で紹介患者さんの事前予約サービスを行う「紹介患者予約センター」を開設しています。

電話番号

045-316-6541(直通)

受付時間

月〜金曜日

9:00~17:00

※土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日)
は受付しておりません。

Prostate/Bladder Center

前立腺・膀胱センターとは

令和3年10月に、さまざまな部署・職種で包括的に前立腺及び膀胱関連疾患の患者さんの治療・ケアを行う「前立腺・膀胱センター」が始動しました。病気の早期発見・治療〜社会復帰まで多職種で総合的に支援する体制が整いました。

低侵襲かつ先進的な治療

1)ロボット支援手術

令和2年11月にダヴィンチXiサージカルシステムが導入され、前立腺がんに対する前立腺全摘除術、浸潤性膀胱がんに対する膀胱全摘除術+尿路変更術、早期腎臓がんに対する腎部分切除術をロボット支援手術にて行っています。従来行ってきた腹腔鏡下手術と比べてより繊細で巧緻な手術操作が可能で、機能温存を図りつつさらに安全で低侵襲な手術を行えるようになりました。 当院のロボット支援手術の特徴は、術者がロボットを操作する機器(サージョンコンソール)が2台備えられており、複数の術者による術野の共有、または指導が安全に行えることです。またロボットアームと連動して動く手術台(テーブルモーション)により、術中の体位変換がスムーズに安全に行えます。いずれもロボット支援手術を安全に遂行するために重要な設備です。


ダヴィンチXiサージカルシステム
2)定位照射

前立腺がんに対する放射線治療(IMRT:強度変調放射線治療)は、従来36回程度の分割照射が必要でしたが、寡分割照射の導入にて20回に減らし、さらに定位放射線治療を導入したことで5回まで減らせるようになりました。治療の選択肢が広がるほか、治療期間が短くなることで、仕事と両立して治療を受ける患者さんの負担を減らすことができます。(前立腺がんのタイプ、悪性度によっては定位照射が適応とならない場合もあります)


TrueBeam STx with Novalis Radiosurgery

Halcyon

患者さん中心の多職種による取り組み

3)がん相談支援の実施

カンファランスを定期的に行い、多職種で患者さんの情報を共有します。その上で、がんの告知や再発など、患者さんが心理的に負担になるような場面では、がん関連の認定看護師が外来に立ち会い、その後も必要に応じて「がん看護外来」で継続的にフォローを行います。主治医の前では聞けなかったこと、理解が不十分であったことなどを認定看護師がさらに補助的に説明を行ったり、収入や仕事の相談を通して就労支援にもつなげます。

4)入院中〜退院後における自立支援対策の充実

前立腺がんの手術後はしばらく尿失禁が起こります。リハビリテーション科と連携し、前立腺全摘除術の患者さんには、入院時より骨盤底筋訓練の指導を理学療法士が連日行います。また排尿ケアチームが定期的に回診を行い、入院中から退院後まで継続して排尿自立を支援します。膀胱全摘術の術前や進行がんの患者さんには抗がん剤による化学療法を行いますが、副作用である食欲低下や味覚の変化のため、体重の減少や体力の低下をきたし、その後の手術や継続治療が困難となる場合があります。カンファランスに参加している管理栄養士と患者さんの情報を共有し、体力を落とさないための食事指導、栄養指導を入院中や外来にて行っています。
前立腺がんや膀胱がんに対する薬物療法はここ数年で選択肢が増えました。ホルモン治療や抗がん剤、免疫チェックポイント阻害剤など治療が多岐にわたるため、薬剤師との連携が不可欠です。カンファランスには薬剤師も参加し、治療方針の検討、併用薬剤との相互作用、副作用に対する支援療法などの助言を受けます。

診療実績

泌尿器科放射線治療科をご参照ください。

地域医療機関の皆様へ

新病院へ移転し、ロボット支援手術や新しいリニアック機器の導入により、前立腺がん、膀胱がんに対する診療体制が充実しました。以前より積極的に行ってきました膀胱がんの治療や、排尿ケアチームによる排尿自立支援なども組み込んで、多職種が一堂に会して患者さん中心のチーム医療を行う体制が整いました。今後ともご指導のほどよろしくお願い申し上げます。

よくある質問

Prostate/Bladder Center

前立腺・膀胱センターとは

令和3年10月に、さまざまな部署・職種で包括的に前立腺及び膀胱関連疾患の患者さんの治療・ケアを行う「前立腺・膀胱センター」が始動しました。病気の早期発見・治療〜社会復帰まで多職種で総合的に支援する体制が整いました。

低侵襲かつ先進的な治療

1)ロボット支援手術

令和2年11月にダヴィンチXiサージカルシステムが導入され、前立腺がんに対する前立腺全摘除術、浸潤性膀胱がんに対する膀胱全摘除術+尿路変更術、早期腎臓がんに対する腎部分切除術をロボット支援手術にて行っています。従来行ってきた腹腔鏡下手術と比べてより繊細で巧緻な手術操作が可能で、機能温存を図りつつさらに安全で低侵襲な手術を行えるようになりました。 当院のロボット支援手術の特徴は、術者がロボットを操作する機器(サージョンコンソール)が2台備えられており、複数の術者による術野の共有、または指導が安全に行えることです。またロボットアームと連動して動く手術台(テーブルモーション)により、術中の体位変換がスムーズに安全に行えます。いずれもロボット支援手術を安全に遂行するために重要な設備です。


ダヴィンチXiサージカルシステム
2)定位照射

前立腺がんに対する放射線治療(IMRT:強度変調放射線治療)は、従来36回程度の分割照射が必要でしたが、寡分割照射の導入にて20回に減らし、さらに定位放射線治療を導入したことで5回まで減らせるようになりました。治療の選択肢が広がるほか、治療期間が短くなることで、仕事と両立して治療を受ける患者さんの負担を減らすことができます。(前立腺がんのタイプ、悪性度によっては定位照射が適応とならない場合もあります)


TrueBeam STx with Novalis Radiosurgery

Halcyon

患者さん中心の多職種による取り組み

3)がん相談支援の実施

カンファランスを定期的に行い、多職種で患者さんの情報を共有します。その上で、がんの告知や再発など、患者さんが心理的に負担になるような場面では、がん関連の認定看護師が外来に立ち会い、その後も必要に応じて「がん看護外来」で継続的にフォローを行います。主治医の前では聞けなかったこと、理解が不十分であったことなどを認定看護師がさらに補助的に説明を行ったり、収入や仕事の相談を通して就労支援にもつなげます。

4)入院中〜退院後における自立支援対策の充実

前立腺がんの手術後はしばらく尿失禁が起こります。リハビリテーション科と連携し、前立腺全摘除術の患者さんには、入院時より骨盤底筋訓練の指導を理学療法士が連日行います。また排尿ケアチームが定期的に回診を行い、入院中から退院後まで継続して排尿自立を支援します。膀胱全摘術の術前や進行がんの患者さんには抗がん剤による化学療法を行いますが、副作用である食欲低下や味覚の変化のため、体重の減少や体力の低下をきたし、その後の手術や継続治療が困難となる場合があります。カンファランスに参加している管理栄養士と患者さんの情報を共有し、体力を落とさないための食事指導、栄養指導を入院中や外来にて行っています。
前立腺がんや膀胱がんに対する薬物療法はここ数年で選択肢が増えました。ホルモン治療や抗がん剤、免疫チェックポイント阻害剤など治療が多岐にわたるため、薬剤師との連携が不可欠です。カンファランスには薬剤師も参加し、治療方針の検討、併用薬剤との相互作用、副作用に対する支援療法などの助言を受けます。

診療実績

泌尿器科放射線治療科をご参照ください。

地域医療機関の皆様へ

新病院へ移転し、ロボット支援手術や新しいリニアック機器の導入により、前立腺がん、膀胱がんに対する診療体制が充実しました。以前より積極的に行ってきました膀胱がんの治療や、排尿ケアチームによる排尿自立支援なども組み込んで、多職種が一堂に会して患者さん中心のチーム医療を行う体制が整いました。今後ともご指導のほどよろしくお願い申し上げます。

よくある質問

診療科・部門・センター
  • 当院で出産を考えている方
    当院で出産を
    考えている方
  • 初期臨床研修医・専攻医
    初期臨床研修医・
    専攻医
  • 予防医療
    予防医療
  • 地域医療機関検索
    地域医療
    機関検索
  • 受付時間
    (初診の方・予約のない方)

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

    外来担当医師一覧
  • 休診日

    土曜、
    日曜、国民の祝日、
    年末年始(12月29日〜
    1月3日)

Accessアクセス情報

〒221-0855 
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1

バスでお越しの方

バス停「市民病院」下車 ※令和2年5月2日に新設
横浜駅西口から 市営87系統又は34系統(平日の日中のみ)
東神奈川駅から 市営88系統(東神奈川駅西口~東横反町駅前~三ツ沢上町前~市民病院)
保土ケ谷区内や相鉄線沿線から 208系統(横浜駅西口~和田町~市民病院)

バス停「三ツ沢総合グランド入口」下車 徒歩1分
・横浜駅西口から三ツ沢総合グランド経由のバスに乗車