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Clinical department

電話番号 045-316-4580

脳血管内治療科

対象疾患

1、急性期脳梗塞
2、脳動脈瘤、大型動脈瘤
3、脳動脈閉塞および狭窄症
4、硬膜動静脈瘻
5、脳動静脈奇形 など

ご挨拶

増尾 修

増尾 修 医師

脳血管内治療とは、頭を切らずにカテーテルという細いチューブを血管の中に入れ、脳血管の病気を治す治療法で、今や脳卒中治療において、欠かせない治療法です。平成30年1月に開設以降、多くの医療機関からの紹介をいただいており、特に難易度の高い患者さんの紹介が多いのが当科の特徴で、全例において経験豊富な脳血管内治療専門医が治療に当たります。
当科では、大型動脈瘤に対するフローダイバーター治療や液体塞栓物質(onyx,NBCA)を用いた脳動静脈奇形、硬膜動静脈瘻に対する治療など、最新の治療も可能であり、脳血管内治療を必要とする疾患すべてに対応可能です。また、日本脳神経血管内治療学会研修施設にも認定されており、若手医師育成にも力を入れています。今後も、地域および、患者さんのニーズに合わせた脳卒中におけるよりよい治療を提供いたします。

診療科紹介

予防治療と救急治療の両立

当科では、予防治療と救急治療の両立を目標としています。

救急治療

脳血管救急疾患は、脳卒中ホットラインで救急隊と連携し、救急診療科、脳神経外科、脳神経内科とともに24時間365日対応しています。日本脳卒中学会から、地域の中心となる一次脳卒中センター(PSCコア施設)を委嘱されています。急性期脳梗塞に対しては tPA 治療に加えて、血管内治療による血栓回収療法を行い、くも膜下出血には積極的に動脈瘤コイル塞栓術を取り入れています。

予防治療

脳卒中予防として、偶然見つかった未破裂脳動脈瘤や脳動脈閉塞狭窄症などの無症候性疾患の治療が多いのが当科の特徴です。これらの患者さんに対して納得のいく説明のうえ、経過観察も含めて適切な治療選択を行っています。

診療実績

手術年 2019年度 2020年度 2021年度
血管内治療総数 113 136 123
脳動脈瘤(未破裂/破裂) 35(24/11)(※6) 45(31/14)(※9) 44(37/7)(※10)
頸部内頚動脈狭窄症 38 39 22
頭蓋内動脈狭窄症 6 9 7
頭蓋外動脈狭窄症 2 3 0
脳塞栓症 24 34 31
脳動静脈奇形 0 0 0
硬膜動静脈瘻 2 1 7
その他 6 5 12

治療実績は、未破裂脳動脈瘤などの予防治療を中心に増加してきています。
特にフ ローダイバーター治療(※)を含めた高難度症例では、神奈川県外からも紹介されています。

地域医療機関の皆様へ

偶然発見された脳血管疾患の場合、経過観察でよいのか治療すべきか判断が難しい場合があります。治療すべきか迷われている患者さんがいらっしゃれば、ご紹介ください。十分に納得のいく説明と、適切な治療選択を行います。一方、脳卒中患者さんについては、長期的なフォローや投薬などが必要な場合が多くあります。安定した患者さんにおいては原則逆紹介させていただきますので、よろしくお願いいたします。

よくある質問

newsお知らせ

現在、お知らせはありません。

1、急性期脳梗塞
2、脳動脈瘤、大型動脈瘤
3、脳動脈閉塞および狭窄症
4、硬膜動静脈瘻
5、脳動静脈奇形 など

ご挨拶

増尾 修

増尾 修 医師

脳血管内治療とは、頭を切らずにカテーテルという細いチューブを血管の中に入れ、脳血管の病気を治す治療法で、今や脳卒中治療において、欠かせない治療法です。平成30年1月に開設以降、多くの医療機関からの紹介をいただいており、特に難易度の高い患者さんの紹介が多いのが当科の特徴で、全例において経験豊富な脳血管内治療専門医が治療に当たります。
当科では、大型動脈瘤に対するフローダイバーター治療や液体塞栓物質(onyx,NBCA)を用いた脳動静脈奇形、硬膜動静脈瘻に対する治療など、最新の治療も可能であり、脳血管内治療を必要とする疾患すべてに対応可能です。また、日本脳神経血管内治療学会研修施設にも認定されており、若手医師育成にも力を入れています。今後も、地域および、患者さんのニーズに合わせた脳卒中におけるよりよい治療を提供いたします。

診療科紹介

予防治療と救急治療の両立

当科では、予防治療と救急治療の両立を目標としています。

救急治療

脳血管救急疾患は、脳卒中ホットラインで救急隊と連携し、救急診療科、脳神経外科、脳神経内科とともに24時間365日対応しています。日本脳卒中学会から、地域の中心となる一次脳卒中センター(PSCコア施設)を委嘱されています。急性期脳梗塞に対しては tPA 治療に加えて、血管内治療による血栓回収療法を行い、くも膜下出血には積極的に動脈瘤コイル塞栓術を取り入れています。

予防治療

脳卒中予防として、偶然見つかった未破裂脳動脈瘤や脳動脈閉塞狭窄症などの無症候性疾患の治療が多いのが当科の特徴です。これらの患者さんに対して納得のいく説明のうえ、経過観察も含めて適切な治療選択を行っています。

診療実績

手術年 2019年度 2020年度 2021年度
血管内治療総数 113 136 123
脳動脈瘤(未破裂/破裂) 35(24/11)(※6) 45(31/14)(※9) 44(37/7)(※10)
頸部内頚動脈狭窄症 38 39 22
頭蓋内動脈狭窄症 6 9 7
頭蓋外動脈狭窄症 2 3 0
脳塞栓症 24 34 31
脳動静脈奇形 0 0 0
硬膜動静脈瘻 2 1 7
その他 6 5 12

治療実績は、未破裂脳動脈瘤などの予防治療を中心に増加してきています。
特にフ ローダイバーター治療(※)を含めた高難度症例では、神奈川県外からも紹介されています。

地域医療機関の皆様へ

偶然発見された脳血管疾患の場合、経過観察でよいのか治療すべきか判断が難しい場合があります。治療すべきか迷われている患者さんがいらっしゃれば、ご紹介ください。十分に納得のいく説明と、適切な治療選択を行います。一方、脳卒中患者さんについては、長期的なフォローや投薬などが必要な場合が多くあります。安定した患者さんにおいては原則逆紹介させていただきますので、よろしくお願いいたします。

よくある質問

医師/スタッフ紹介
増尾 修

増尾 修マスオ オサム

科長 部長

卒業年 平成5年
専門 脳血管障害、脳血管内治療
取得資格 日本脳神経血管内治療学会専門医・指導医、日本脳神経外科学会脳神経外科専門医・指導医、日本脳卒中学会認定脳卒中専門医・指導医、昭和大学藤が丘病院脳神経外科客員教授

鐵尾 佳章テツオ ヨシアキ

医長

卒業年 平成20年
専門 脳神経外科(血管内治療)
取得資格 日本脳神経血管内治療学会専門医、日本脳神経外科学会脳神経外科専門医・指導医、日本脳卒中学会脳卒中専門医

高瀬 香奈タカセ カナ

医師

卒業年 平成25年
専門 脳血管障害、脳血管内治療
取得資格 日本脳神経外科学会脳神経外科専門医、日本脳神経血管内治療学会専門医

磯﨑 潤イソザキ ジュン

医師

卒業年 平成27年
専門 脳血管障害、脳血管内治療
取得資格 日本脳神経外科学会脳神経外科専門医
外来のご案内・担当医表
受付時間
  • 初診の方

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

  • 再診の方
    【予約のない方】

    午前7:30~11:00

    ※午後は専門外来(予約制)

  • 再診の方
    【予約のある方】

    予約時間までに受付
    手続を
    お願いします。

初診・再診
AM 増尾 鐵尾 担当医 増尾、磯崎 高瀬
PM - - - - -

※事前にご相談いただいた紹介患者さんは個別対応も可能です。

1、急性期脳梗塞
2、脳動脈瘤、大型動脈瘤
3、脳動脈閉塞および狭窄症
4、硬膜動静脈瘻
5、脳動静脈奇形 など

ご挨拶

増尾 修

増尾 修 医師

脳血管内治療とは、頭を切らずにカテーテルという細いチューブを血管の中に入れ、脳血管の病気を治す治療法で、今や脳卒中治療において、欠かせない治療法です。平成30年1月に開設以降、多くの医療機関からの紹介をいただいており、特に難易度の高い患者さんの紹介が多いのが当科の特徴で、全例において経験豊富な脳血管内治療専門医が治療に当たります。
当科では、大型動脈瘤に対するフローダイバーター治療や液体塞栓物質(onyx,NBCA)を用いた脳動静脈奇形、硬膜動静脈瘻に対する治療など、最新の治療も可能であり、脳血管内治療を必要とする疾患すべてに対応可能です。また、日本脳神経血管内治療学会研修施設にも認定されており、若手医師育成にも力を入れています。今後も、地域および、患者さんのニーズに合わせた脳卒中におけるよりよい治療を提供いたします。

診療科紹介

予防治療と救急治療の両立

当科では、予防治療と救急治療の両立を目標としています。

救急治療

脳血管救急疾患は、脳卒中ホットラインで救急隊と連携し、救急診療科、脳神経外科、脳神経内科とともに24時間365日対応しています。日本脳卒中学会から、地域の中心となる一次脳卒中センター(PSCコア施設)を委嘱されています。急性期脳梗塞に対しては tPA 治療に加えて、血管内治療による血栓回収療法を行い、くも膜下出血には積極的に動脈瘤コイル塞栓術を取り入れています。

予防治療

脳卒中予防として、偶然見つかった未破裂脳動脈瘤や脳動脈閉塞狭窄症などの無症候性疾患の治療が多いのが当科の特徴です。これらの患者さんに対して納得のいく説明のうえ、経過観察も含めて適切な治療選択を行っています。

診療実績

手術年 2019年度 2020年度 2021年度
血管内治療総数 113 136 123
脳動脈瘤(未破裂/破裂) 35(24/11)(※6) 45(31/14)(※9) 44(37/7)(※10)
頸部内頚動脈狭窄症 38 39 22
頭蓋内動脈狭窄症 6 9 7
頭蓋外動脈狭窄症 2 3 0
脳塞栓症 24 34 31
脳動静脈奇形 0 0 0
硬膜動静脈瘻 2 1 7
その他 6 5 12

治療実績は、未破裂脳動脈瘤などの予防治療を中心に増加してきています。
特にフ ローダイバーター治療(※)を含めた高難度症例では、神奈川県外からも紹介されています。

地域医療機関の皆様へ

偶然発見された脳血管疾患の場合、経過観察でよいのか治療すべきか判断が難しい場合があります。治療すべきか迷われている患者さんがいらっしゃれば、ご紹介ください。十分に納得のいく説明と、適切な治療選択を行います。一方、脳卒中患者さんについては、長期的なフォローや投薬などが必要な場合が多くあります。安定した患者さんにおいては原則逆紹介させていただきますので、よろしくお願いいたします。

よくある質問

患者さんのご紹介について

市民病院では、紹介状をお持ちの患者さんの待ち時間短縮のために、電話で紹介患者さんの事前予約サービスを行う「紹介患者予約センター」を開設しています。

電話番号

045-316-6541(直通)

受付時間

月〜金曜日

9:00~17:00

※土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日)
は受付しておりません。

1、急性期脳梗塞
2、脳動脈瘤、大型動脈瘤
3、脳動脈閉塞および狭窄症
4、硬膜動静脈瘻
5、脳動静脈奇形 など

ご挨拶

増尾 修

増尾 修 医師

脳血管内治療とは、頭を切らずにカテーテルという細いチューブを血管の中に入れ、脳血管の病気を治す治療法で、今や脳卒中治療において、欠かせない治療法です。平成30年1月に開設以降、多くの医療機関からの紹介をいただいており、特に難易度の高い患者さんの紹介が多いのが当科の特徴で、全例において経験豊富な脳血管内治療専門医が治療に当たります。
当科では、大型動脈瘤に対するフローダイバーター治療や液体塞栓物質(onyx,NBCA)を用いた脳動静脈奇形、硬膜動静脈瘻に対する治療など、最新の治療も可能であり、脳血管内治療を必要とする疾患すべてに対応可能です。また、日本脳神経血管内治療学会研修施設にも認定されており、若手医師育成にも力を入れています。今後も、地域および、患者さんのニーズに合わせた脳卒中におけるよりよい治療を提供いたします。

診療科紹介

予防治療と救急治療の両立

当科では、予防治療と救急治療の両立を目標としています。

救急治療

脳血管救急疾患は、脳卒中ホットラインで救急隊と連携し、救急診療科、脳神経外科、脳神経内科とともに24時間365日対応しています。日本脳卒中学会から、地域の中心となる一次脳卒中センター(PSCコア施設)を委嘱されています。急性期脳梗塞に対しては tPA 治療に加えて、血管内治療による血栓回収療法を行い、くも膜下出血には積極的に動脈瘤コイル塞栓術を取り入れています。

予防治療

脳卒中予防として、偶然見つかった未破裂脳動脈瘤や脳動脈閉塞狭窄症などの無症候性疾患の治療が多いのが当科の特徴です。これらの患者さんに対して納得のいく説明のうえ、経過観察も含めて適切な治療選択を行っています。

診療実績

手術年 2019年度 2020年度 2021年度
血管内治療総数 113 136 123
脳動脈瘤(未破裂/破裂) 35(24/11)(※6) 45(31/14)(※9) 44(37/7)(※10)
頸部内頚動脈狭窄症 38 39 22
頭蓋内動脈狭窄症 6 9 7
頭蓋外動脈狭窄症 2 3 0
脳塞栓症 24 34 31
脳動静脈奇形 0 0 0
硬膜動静脈瘻 2 1 7
その他 6 5 12

治療実績は、未破裂脳動脈瘤などの予防治療を中心に増加してきています。
特にフ ローダイバーター治療(※)を含めた高難度症例では、神奈川県外からも紹介されています。

地域医療機関の皆様へ

偶然発見された脳血管疾患の場合、経過観察でよいのか治療すべきか判断が難しい場合があります。治療すべきか迷われている患者さんがいらっしゃれば、ご紹介ください。十分に納得のいく説明と、適切な治療選択を行います。一方、脳卒中患者さんについては、長期的なフォローや投薬などが必要な場合が多くあります。安定した患者さんにおいては原則逆紹介させていただきますので、よろしくお願いいたします。

よくある質問

1、急性期脳梗塞
2、脳動脈瘤、大型動脈瘤
3、脳動脈閉塞および狭窄症
4、硬膜動静脈瘻
5、脳動静脈奇形 など

ご挨拶

増尾 修

増尾 修 医師

脳血管内治療とは、頭を切らずにカテーテルという細いチューブを血管の中に入れ、脳血管の病気を治す治療法で、今や脳卒中治療において、欠かせない治療法です。平成30年1月に開設以降、多くの医療機関からの紹介をいただいており、特に難易度の高い患者さんの紹介が多いのが当科の特徴で、全例において経験豊富な脳血管内治療専門医が治療に当たります。
当科では、大型動脈瘤に対するフローダイバーター治療や液体塞栓物質(onyx,NBCA)を用いた脳動静脈奇形、硬膜動静脈瘻に対する治療など、最新の治療も可能であり、脳血管内治療を必要とする疾患すべてに対応可能です。また、日本脳神経血管内治療学会研修施設にも認定されており、若手医師育成にも力を入れています。今後も、地域および、患者さんのニーズに合わせた脳卒中におけるよりよい治療を提供いたします。

診療科紹介

予防治療と救急治療の両立

当科では、予防治療と救急治療の両立を目標としています。

救急治療

脳血管救急疾患は、脳卒中ホットラインで救急隊と連携し、救急診療科、脳神経外科、脳神経内科とともに24時間365日対応しています。日本脳卒中学会から、地域の中心となる一次脳卒中センター(PSCコア施設)を委嘱されています。急性期脳梗塞に対しては tPA 治療に加えて、血管内治療による血栓回収療法を行い、くも膜下出血には積極的に動脈瘤コイル塞栓術を取り入れています。

予防治療

脳卒中予防として、偶然見つかった未破裂脳動脈瘤や脳動脈閉塞狭窄症などの無症候性疾患の治療が多いのが当科の特徴です。これらの患者さんに対して納得のいく説明のうえ、経過観察も含めて適切な治療選択を行っています。

診療実績

手術年 2019年度 2020年度 2021年度
血管内治療総数 113 136 123
脳動脈瘤(未破裂/破裂) 35(24/11)(※6) 45(31/14)(※9) 44(37/7)(※10)
頸部内頚動脈狭窄症 38 39 22
頭蓋内動脈狭窄症 6 9 7
頭蓋外動脈狭窄症 2 3 0
脳塞栓症 24 34 31
脳動静脈奇形 0 0 0
硬膜動静脈瘻 2 1 7
その他 6 5 12

治療実績は、未破裂脳動脈瘤などの予防治療を中心に増加してきています。
特にフ ローダイバーター治療(※)を含めた高難度症例では、神奈川県外からも紹介されています。

地域医療機関の皆様へ

偶然発見された脳血管疾患の場合、経過観察でよいのか治療すべきか判断が難しい場合があります。治療すべきか迷われている患者さんがいらっしゃれば、ご紹介ください。十分に納得のいく説明と、適切な治療選択を行います。一方、脳卒中患者さんについては、長期的なフォローや投薬などが必要な場合が多くあります。安定した患者さんにおいては原則逆紹介させていただきますので、よろしくお願いいたします。

よくある質問

診療科・部門・センター
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    (初診の方・予約のない方)

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

    外来担当医師一覧
  • 休診日

    土曜、
    日曜、国民の祝日、
    年末年始(12月29日〜
    1月3日)

Accessアクセス情報

〒221-0855 
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1

バスでお越しの方

バス停「市民病院」下車 ※令和2年5月2日に新設
横浜駅西口から 市営87系統又は34系統(平日の日中のみ)
東神奈川駅から 市営88系統(東神奈川駅西口~東横反町駅前~三ツ沢上町前~市民病院)
保土ケ谷区内や相鉄線沿線から 208系統(横浜駅西口~和田町~市民病院)

バス停「三ツ沢総合グランド入口」下車 徒歩1分
・横浜駅西口から三ツ沢総合グランド経由のバスに乗車