横浜市がん検診(月・火・水曜日実施)
- 対象条件を満たしていれば、複数の検査項目を同日に受けられます。
- 年齢などにより検診料金の減免があります。
- 胃内視鏡検査(月・火曜日実施)は、電話予約のみとなります
横浜市のがん検診
横浜市在住の方が対象です。市外の方は全額自費負担となります。
| 検診項目/検査方法 | 対象者 |
検診料金 |
自費料金 | ||
|---|---|---|---|---|---|
|
横浜市の |
胃(※1) | 直接Ⅹ線撮影 | 50歳以上男女 (2年1回) |
2,500 |
14,390 |
| 内視鏡検査(経口・鎮静剤なし) | 2,500 |
16,060 |
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| 子宮 | 頸部細胞診検査、内診 | 20~29歳、61歳以上女性 (2年1回) |
1,360 |
7,210 |
|
| HPV検査、内診(※2) |
30~60歳 (5年1回) |
2,000 | 実施なし | ||
| 乳腺 | マンモグラフィ (一方向) |
50歳以上の女性 (2年1回) |
680 |
6,180 |
|
| マンモグラフィ (二方向) |
40~49歳の女性 (2年1回) |
||||
| 肺 | Ⅹ線撮影 | 40歳以上男女 | 680 |
7,190 |
|
| 大腸 | 便潜血反応検査 (2日法) |
40歳以上男女 | 無料 |
1,260 |
|
| 前立腺 | 血液検査 (PSA検査) |
50歳以上男性 | 1,000 |
3,490 |
|
- 胃がん検診は同一年度にX線検査と内視鏡検査の両方を受診することはできません。
また、連続する年度にX線検査と内視鏡検査を交互に受けることはできませんのでご注意ください。 - 胃がん検診で内視鏡検査を希望される方は、受診当日に保険証を必ずお持ちください。
内視鏡検査は、検査の途中で確定診断のため病理検査を目的に粘膜片を採取する生検を行う場合があります。
その場合は、別途保険診療の費用負担があります。 - 適正な受診間隔(年度内に2回受診する場合など)をあけずに受診する場合は、自費料金となります。
-
子宮がん検診(HPV検査単独法)は、令和7年4月1日時点で、満30歳~60歳の方が対象になります。
- 子宮がん検診(HPV検査単独法)の結果が陽性となった場合は、自動的に細胞診検査でもう一度検査を行います。その際は、再度のご来院が不要です。
横浜市がん検診以外の検査
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休診日
土曜、
日曜、国民の祝日、
年末年始(12月29日〜
1月3日)


