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Clinical department

電話番号 045-316-4580

放射線治療科

対象疾患・診療内容

すべてのがん、および一部の良性疾患が対象となります。

ご挨拶

小田切 一将 医師

放射線治療は手術・化学療法(抗がん剤)と並び、がん治療の3本柱の一つとされています。

放射線治療の特長

1. 病巣を切らずに治療するので、正常臓器の形態・機能を温存できる。
2. 全身的な副作用が少ないので、合併症(持病)のある患者さんや、高齢の患者さんでも比較的安全に治療できる。
3. 外来通院での治療が可能である。などが挙げられます。
また、手術や化学療法と組み合わせることで、単独での治療に比べ相乗効果が期待できます。

放射線治療

放射線治療は、がんの根治的な治療だけでなく、がんによる諸症状(痛み、しびれ、出血など)を和らげる緩和的な治療としても用いられます。
当科では、令和2年5月の新病院移転とともに放射線治療装置が更新され、高精度放射線治療の充実を図っていきます。具体的には、これまで強度変調放射線治療(IMRT)は前立腺のみでしたが、頭頚部をはじめ様々な領域を、定位放射線照射は肺のみでしたが、肝、脳に対して行っていきます。このほか内照射として、去勢抵抗性前立腺癌(男性ホルモンの分泌を抑える治療を実施しても病状が悪化する前立腺癌)の骨転移治療薬である塩化ラジウム-223(ゾーフィゴ®)を行っています。これらの治療の詳細については、「放射線治療について」のページを参照ください。

外照射

外照射は、通常照射のほか、高精度放射線治療として、前立腺、頭頚部等の領域に対するIMRT、肺、肝、脳に対する定位放射線照射を行っていきます。内照射(内用療法)は、ゾーフィゴ®を行っています。小線源治療は行っておりません。

外来のご案内

放射線治療科の初診予約は、医療機関からのみの受付となっています。 医療機関からの予約時に紹介状をFAXで当院へお送りいただき、原本は患者さんが受診時にご持参く ださい。 当科はベッドを有していませんので、他院から当科に直接ご紹介いただく症例は、通院での治療が可 能な方になります(入院での放射線治療が必要な方については、まずは当院当該科にご相談下さい)。
ゾーフィゴ®につきましては、まずは当院泌尿器科での診察が必要となりますので、そちらにご紹介下さい。
令和元年度は他院からの紹介枠は毎週木曜日の13時30分に設けています。もし、枠が何週間も空いていない場合や緊急照射が必要な症例については、当科に直接お電話いただければ、迅速に対応します。
令和2年度は初診外来の日程が変更となる可能性があります。最新の情報はホームページ等でご確認ください。

放射線治療科 初診外来(令和元年度)

9:30
13:00

:院内併診 ▲:他院紹介 ※急患は随時受け入れ可能

診療実績

平成 30年4月から平成 31年3月の治療実績は以下の通りです。

新規患者数 425 名
放射線治療実患者人数
(新患+再患)
501 名
そのうち 外来通院で治療
(治療開始時)
310 名
入院して治療
(治療開始時)
191 名
院内併診 470 名
院外紹介 31 名
高精度放射線治療 体幹部定位放射線照射(SBRT) 31 名
28 名
(うち原発26、転移2)
3 名
強度変調放射線治療 (IMRT) 79 名
前立腺 65 名
骨盤 7 名
頭頚部 3 名
3 名
1 名
特殊治療 全身照射 6 名
内用療法 塩化ラジウム-223(ゾーフィゴ®) 3 名
ストロンチウム-89(メタストロン®) 2 名
治療目的 根治・準根治 237 名
術前 2 名
術後 90 名
予防的全脳照射 1 名
緩和・姑息的 171 名
(うち骨転移89、
脳転移23)

図 : 放射線治療実患者人数の推移

※平成24年11月から平成25年4月まで、リニアック更新のため治療休止。

よくある質問

newsお知らせ

現在、お知らせはありません。

すべてのがん、および一部の良性疾患が対象となります。

ご挨拶

小田切 一将 医師

放射線治療は手術・化学療法(抗がん剤)と並び、がん治療の3本柱の一つとされています。

放射線治療の特長

1. 病巣を切らずに治療するので、正常臓器の形態・機能を温存できる。
2. 全身的な副作用が少ないので、合併症(持病)のある患者さんや、高齢の患者さんでも比較的安全に治療できる。
3. 外来通院での治療が可能である。などが挙げられます。
また、手術や化学療法と組み合わせることで、単独での治療に比べ相乗効果が期待できます。

放射線治療

放射線治療は、がんの根治的な治療だけでなく、がんによる諸症状(痛み、しびれ、出血など)を和らげる緩和的な治療としても用いられます。
当科では、令和2年5月の新病院移転とともに放射線治療装置が更新され、高精度放射線治療の充実を図っていきます。具体的には、これまで強度変調放射線治療(IMRT)は前立腺のみでしたが、頭頚部をはじめ様々な領域を、定位放射線照射は肺のみでしたが、肝、脳に対して行っていきます。このほか内照射として、去勢抵抗性前立腺癌(男性ホルモンの分泌を抑える治療を実施しても病状が悪化する前立腺癌)の骨転移治療薬である塩化ラジウム-223(ゾーフィゴ®)を行っています。これらの治療の詳細については、「放射線治療について」のページを参照ください。

外照射

外照射は、通常照射のほか、高精度放射線治療として、前立腺、頭頚部等の領域に対するIMRT、肺、肝、脳に対する定位放射線照射を行っていきます。内照射(内用療法)は、ゾーフィゴ®を行っています。小線源治療は行っておりません。

外来のご案内

放射線治療科の初診予約は、医療機関からのみの受付となっています。 医療機関からの予約時に紹介状をFAXで当院へお送りいただき、原本は患者さんが受診時にご持参く ださい。 当科はベッドを有していませんので、他院から当科に直接ご紹介いただく症例は、通院での治療が可 能な方になります(入院での放射線治療が必要な方については、まずは当院当該科にご相談下さい)。
ゾーフィゴ®につきましては、まずは当院泌尿器科での診察が必要となりますので、そちらにご紹介下さい。
令和元年度は他院からの紹介枠は毎週木曜日の13時30分に設けています。もし、枠が何週間も空いていない場合や緊急照射が必要な症例については、当科に直接お電話いただければ、迅速に対応します。
令和2年度は初診外来の日程が変更となる可能性があります。最新の情報はホームページ等でご確認ください。

放射線治療科 初診外来(令和元年度)

9:30
13:00

:院内併診 ▲:他院紹介 ※急患は随時受け入れ可能

診療実績

平成 30年4月から平成 31年3月の治療実績は以下の通りです。

新規患者数 425 名
放射線治療実患者人数
(新患+再患)
501 名
そのうち 外来通院で治療
(治療開始時)
310 名
入院して治療
(治療開始時)
191 名
院内併診 470 名
院外紹介 31 名
高精度放射線治療 体幹部定位放射線照射(SBRT) 31 名
28 名
(うち原発26、転移2)
3 名
強度変調放射線治療 (IMRT) 79 名
前立腺 65 名
骨盤 7 名
頭頚部 3 名
3 名
1 名
特殊治療 全身照射 6 名
内用療法 塩化ラジウム-223(ゾーフィゴ®) 3 名
ストロンチウム-89(メタストロン®) 2 名
治療目的 根治・準根治 237 名
術前 2 名
術後 90 名
予防的全脳照射 1 名
緩和・姑息的 171 名
(うち骨転移89、
脳転移23)

図 : 放射線治療実患者人数の推移

※平成24年11月から平成25年4月まで、リニアック更新のため治療休止。

よくある質問

医師/スタッフ紹介
小田切 一将

小田切 一将オダギリ カズマサ

科長 医長

卒業年 平成15年
専門 放射線治療
取得資格 日本医学放射線学会放射線治療専門医、日本放射線腫瘍学会専門医、日本がん治療認定医機構がん治療認定医

田淵 裕也タブチ ユウヤ

専攻医

卒業年 平成28年
専門 放射線治療
外来担当医表
受付時間
  • 初診の方

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

  • 再診の方
    【予約のない方】

    午前7:30~11:00

    ※午後は専門外来(予約制)

  • 再診の方
    【予約のある方】

    予約時間までに受付
    手続を
    お願いします。

初診・再診
AM 小田切、杉浦、田淵 小田切、田淵 小田切、田淵 小田切、田淵 小田切、田淵
PM 小田切、田淵 小田切、谷内、田淵 小田切、田淵 小田切、田淵 小田切、田淵

すべてのがん、および一部の良性疾患が対象となります。

ご挨拶

小田切 一将 医師

放射線治療は手術・化学療法(抗がん剤)と並び、がん治療の3本柱の一つとされています。

放射線治療の特長

1. 病巣を切らずに治療するので、正常臓器の形態・機能を温存できる。
2. 全身的な副作用が少ないので、合併症(持病)のある患者さんや、高齢の患者さんでも比較的安全に治療できる。
3. 外来通院での治療が可能である。などが挙げられます。
また、手術や化学療法と組み合わせることで、単独での治療に比べ相乗効果が期待できます。

放射線治療

放射線治療は、がんの根治的な治療だけでなく、がんによる諸症状(痛み、しびれ、出血など)を和らげる緩和的な治療としても用いられます。
当科では、令和2年5月の新病院移転とともに放射線治療装置が更新され、高精度放射線治療の充実を図っていきます。具体的には、これまで強度変調放射線治療(IMRT)は前立腺のみでしたが、頭頚部をはじめ様々な領域を、定位放射線照射は肺のみでしたが、肝、脳に対して行っていきます。このほか内照射として、去勢抵抗性前立腺癌(男性ホルモンの分泌を抑える治療を実施しても病状が悪化する前立腺癌)の骨転移治療薬である塩化ラジウム-223(ゾーフィゴ®)を行っています。これらの治療の詳細については、「放射線治療について」のページを参照ください。

外照射

外照射は、通常照射のほか、高精度放射線治療として、前立腺、頭頚部等の領域に対するIMRT、肺、肝、脳に対する定位放射線照射を行っていきます。内照射(内用療法)は、ゾーフィゴ®を行っています。小線源治療は行っておりません。

外来のご案内

放射線治療科の初診予約は、医療機関からのみの受付となっています。 医療機関からの予約時に紹介状をFAXで当院へお送りいただき、原本は患者さんが受診時にご持参く ださい。 当科はベッドを有していませんので、他院から当科に直接ご紹介いただく症例は、通院での治療が可 能な方になります(入院での放射線治療が必要な方については、まずは当院当該科にご相談下さい)。
ゾーフィゴ®につきましては、まずは当院泌尿器科での診察が必要となりますので、そちらにご紹介下さい。
令和元年度は他院からの紹介枠は毎週木曜日の13時30分に設けています。もし、枠が何週間も空いていない場合や緊急照射が必要な症例については、当科に直接お電話いただければ、迅速に対応します。
令和2年度は初診外来の日程が変更となる可能性があります。最新の情報はホームページ等でご確認ください。

放射線治療科 初診外来(令和元年度)

9:30
13:00

:院内併診 ▲:他院紹介 ※急患は随時受け入れ可能

診療実績

平成 30年4月から平成 31年3月の治療実績は以下の通りです。

新規患者数 425 名
放射線治療実患者人数
(新患+再患)
501 名
そのうち 外来通院で治療
(治療開始時)
310 名
入院して治療
(治療開始時)
191 名
院内併診 470 名
院外紹介 31 名
高精度放射線治療 体幹部定位放射線照射(SBRT) 31 名
28 名
(うち原発26、転移2)
3 名
強度変調放射線治療 (IMRT) 79 名
前立腺 65 名
骨盤 7 名
頭頚部 3 名
3 名
1 名
特殊治療 全身照射 6 名
内用療法 塩化ラジウム-223(ゾーフィゴ®) 3 名
ストロンチウム-89(メタストロン®) 2 名
治療目的 根治・準根治 237 名
術前 2 名
術後 90 名
予防的全脳照射 1 名
緩和・姑息的 171 名
(うち骨転移89、
脳転移23)

図 : 放射線治療実患者人数の推移

※平成24年11月から平成25年4月まで、リニアック更新のため治療休止。

よくある質問

患者さんのご紹介について

市民病院では、紹介状をお持ちの患者さんの待ち時間短縮のために、電話で紹介患者さんの事前予約サービスを行う「紹介患者予約センター」を開設しています。

電話番号

045-316-6541(直通)

受付時間

月〜金曜日

9:00~17:00

※土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日)
は受付しておりません。

すべてのがん、および一部の良性疾患が対象となります。

ご挨拶

小田切 一将 医師

放射線治療は手術・化学療法(抗がん剤)と並び、がん治療の3本柱の一つとされています。

放射線治療の特長

1. 病巣を切らずに治療するので、正常臓器の形態・機能を温存できる。
2. 全身的な副作用が少ないので、合併症(持病)のある患者さんや、高齢の患者さんでも比較的安全に治療できる。
3. 外来通院での治療が可能である。などが挙げられます。
また、手術や化学療法と組み合わせることで、単独での治療に比べ相乗効果が期待できます。

放射線治療

放射線治療は、がんの根治的な治療だけでなく、がんによる諸症状(痛み、しびれ、出血など)を和らげる緩和的な治療としても用いられます。
当科では、令和2年5月の新病院移転とともに放射線治療装置が更新され、高精度放射線治療の充実を図っていきます。具体的には、これまで強度変調放射線治療(IMRT)は前立腺のみでしたが、頭頚部をはじめ様々な領域を、定位放射線照射は肺のみでしたが、肝、脳に対して行っていきます。このほか内照射として、去勢抵抗性前立腺癌(男性ホルモンの分泌を抑える治療を実施しても病状が悪化する前立腺癌)の骨転移治療薬である塩化ラジウム-223(ゾーフィゴ®)を行っています。これらの治療の詳細については、「放射線治療について」のページを参照ください。

外照射

外照射は、通常照射のほか、高精度放射線治療として、前立腺、頭頚部等の領域に対するIMRT、肺、肝、脳に対する定位放射線照射を行っていきます。内照射(内用療法)は、ゾーフィゴ®を行っています。小線源治療は行っておりません。

外来のご案内

放射線治療科の初診予約は、医療機関からのみの受付となっています。 医療機関からの予約時に紹介状をFAXで当院へお送りいただき、原本は患者さんが受診時にご持参く ださい。 当科はベッドを有していませんので、他院から当科に直接ご紹介いただく症例は、通院での治療が可 能な方になります(入院での放射線治療が必要な方については、まずは当院当該科にご相談下さい)。
ゾーフィゴ®につきましては、まずは当院泌尿器科での診察が必要となりますので、そちらにご紹介下さい。
令和元年度は他院からの紹介枠は毎週木曜日の13時30分に設けています。もし、枠が何週間も空いていない場合や緊急照射が必要な症例については、当科に直接お電話いただければ、迅速に対応します。
令和2年度は初診外来の日程が変更となる可能性があります。最新の情報はホームページ等でご確認ください。

放射線治療科 初診外来(令和元年度)

9:30
13:00

:院内併診 ▲:他院紹介 ※急患は随時受け入れ可能

診療実績

平成 30年4月から平成 31年3月の治療実績は以下の通りです。

新規患者数 425 名
放射線治療実患者人数
(新患+再患)
501 名
そのうち 外来通院で治療
(治療開始時)
310 名
入院して治療
(治療開始時)
191 名
院内併診 470 名
院外紹介 31 名
高精度放射線治療 体幹部定位放射線照射(SBRT) 31 名
28 名
(うち原発26、転移2)
3 名
強度変調放射線治療 (IMRT) 79 名
前立腺 65 名
骨盤 7 名
頭頚部 3 名
3 名
1 名
特殊治療 全身照射 6 名
内用療法 塩化ラジウム-223(ゾーフィゴ®) 3 名
ストロンチウム-89(メタストロン®) 2 名
治療目的 根治・準根治 237 名
術前 2 名
術後 90 名
予防的全脳照射 1 名
緩和・姑息的 171 名
(うち骨転移89、
脳転移23)

図 : 放射線治療実患者人数の推移

※平成24年11月から平成25年4月まで、リニアック更新のため治療休止。

よくある質問

すべてのがん、および一部の良性疾患が対象となります。

ご挨拶

小田切 一将 医師

放射線治療は手術・化学療法(抗がん剤)と並び、がん治療の3本柱の一つとされています。

放射線治療の特長

1. 病巣を切らずに治療するので、正常臓器の形態・機能を温存できる。
2. 全身的な副作用が少ないので、合併症(持病)のある患者さんや、高齢の患者さんでも比較的安全に治療できる。
3. 外来通院での治療が可能である。などが挙げられます。
また、手術や化学療法と組み合わせることで、単独での治療に比べ相乗効果が期待できます。

放射線治療

放射線治療は、がんの根治的な治療だけでなく、がんによる諸症状(痛み、しびれ、出血など)を和らげる緩和的な治療としても用いられます。
当科では、令和2年5月の新病院移転とともに放射線治療装置が更新され、高精度放射線治療の充実を図っていきます。具体的には、これまで強度変調放射線治療(IMRT)は前立腺のみでしたが、頭頚部をはじめ様々な領域を、定位放射線照射は肺のみでしたが、肝、脳に対して行っていきます。このほか内照射として、去勢抵抗性前立腺癌(男性ホルモンの分泌を抑える治療を実施しても病状が悪化する前立腺癌)の骨転移治療薬である塩化ラジウム-223(ゾーフィゴ®)を行っています。これらの治療の詳細については、「放射線治療について」のページを参照ください。

外照射

外照射は、通常照射のほか、高精度放射線治療として、前立腺、頭頚部等の領域に対するIMRT、肺、肝、脳に対する定位放射線照射を行っていきます。内照射(内用療法)は、ゾーフィゴ®を行っています。小線源治療は行っておりません。

外来のご案内

放射線治療科の初診予約は、医療機関からのみの受付となっています。 医療機関からの予約時に紹介状をFAXで当院へお送りいただき、原本は患者さんが受診時にご持参く ださい。 当科はベッドを有していませんので、他院から当科に直接ご紹介いただく症例は、通院での治療が可 能な方になります(入院での放射線治療が必要な方については、まずは当院当該科にご相談下さい)。
ゾーフィゴ®につきましては、まずは当院泌尿器科での診察が必要となりますので、そちらにご紹介下さい。
令和元年度は他院からの紹介枠は毎週木曜日の13時30分に設けています。もし、枠が何週間も空いていない場合や緊急照射が必要な症例については、当科に直接お電話いただければ、迅速に対応します。
令和2年度は初診外来の日程が変更となる可能性があります。最新の情報はホームページ等でご確認ください。

放射線治療科 初診外来(令和元年度)

9:30
13:00

:院内併診 ▲:他院紹介 ※急患は随時受け入れ可能

診療実績

平成 30年4月から平成 31年3月の治療実績は以下の通りです。

新規患者数 425 名
放射線治療実患者人数
(新患+再患)
501 名
そのうち 外来通院で治療
(治療開始時)
310 名
入院して治療
(治療開始時)
191 名
院内併診 470 名
院外紹介 31 名
高精度放射線治療 体幹部定位放射線照射(SBRT) 31 名
28 名
(うち原発26、転移2)
3 名
強度変調放射線治療 (IMRT) 79 名
前立腺 65 名
骨盤 7 名
頭頚部 3 名
3 名
1 名
特殊治療 全身照射 6 名
内用療法 塩化ラジウム-223(ゾーフィゴ®) 3 名
ストロンチウム-89(メタストロン®) 2 名
治療目的 根治・準根治 237 名
術前 2 名
術後 90 名
予防的全脳照射 1 名
緩和・姑息的 171 名
(うち骨転移89、
脳転移23)

図 : 放射線治療実患者人数の推移

※平成24年11月から平成25年4月まで、リニアック更新のため治療休止。

よくある質問

診療科・部門・センター
  • 当院で出産を考えている方
    当院で出産を
    考えている方
  • 初期臨床研修医・専攻医
    初期臨床研修医・
    専攻医
  • 予防医療
    予防医療
  • 地域医療機関検索
    地域医療
    機関検索
  • 受付時間
    (初診の方・予約のない方)

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

    外来担当医師一覧
  • 休診日

    土曜、
    日曜、国民の祝日、
    年末年始(12月29日〜
    1月3日)

Accessアクセス情報

〒221-0855 
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1

バスでお越しの方

バス停「市民病院」下車 ※令和2年5月2日に新設
横浜駅西口から 市営87系統又は34系統(平日の日中のみ)
東神奈川駅から 市営88系統(東神奈川駅西口~東横反町駅前~三ツ沢上町前~市民病院)
保土ケ谷区内や相鉄線沿線から 208系統(横浜駅西口~和田町~市民病院)

バス停「三ツ沢総合グランド入口」下車 徒歩1分
・横浜駅西口から三ツ沢総合グランド経由のバスに乗車