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Clinical department

電話番号 045-316-4580

血液浄化センター

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ご挨拶

岩崎 滋樹 医師

血液浄化センターは、名前の通り、血液を浄化「purify きれい」にすることを目的とした治療を行うところです。腎不全患者さんの血液透析や「難病疾患などで産生された、異常たんぱくや異常物質や様々な抗体、異常に活性化された顆粒球やサイトカインなどを血漿交換、血液吸着、血漿吸着などの方法で、体内から除去、浄化すること」も重大な役割となっています。難病治療の割合が急増したため、平成28(2016)年4 月より透析室から改称し血液浄化センターとなりました。医師、看護師、臨床工学技士など専門職種が協働して治療に当たっております。

血液浄化センターの診療の2本柱

■血液透析の導入、合併症管理、バスキュラーアクセス
(内シャントの作成、リペア、腹膜透析の導入と外来管理)

■血液浄化法を用いた難病疾患の治療
膠原病類縁疾患(全身性エリテマトーデス、関節リウマチ)、神経疾患(ギランバレー症候群、重症筋無力症)、劇症肝炎、多臓器不全、閉塞性下肢動脈硬化症、難治性ネフローゼ症候群、抗糸球体基底膜抗体腎炎、家族性高コレステロール血症、天疱瘡、炎症性腸疾患(クローン病、潰瘍性大腸炎)などの数々の難病治療に大きく貢献しております。

治療をご希望の方へ

血液浄化センターでは、維持透析治療中で当院での検査・手術・治療のために入院される方や、新たに維持透析治療を導入される方への腎補助療法、各種疾患に対する血液浄化療法を行っています。 医師、看護師、臨床工学技士が協働して質の高い治療を実践できるよう努力しています。
平成23年10月に逆浸透濾過精製水製造装置、透析液供給装置、透析用患者監視装置を更新しました。これにより従来以上に清浄化された透析液を使用した血液透析が可能となりました。さらに全台でオンラインHDFが実施可能となりました。
また、腹膜透析患者さんの増加に合わせて腹膜透析用診察室兼処置室を整備し、これまで以上に患者さんのプライバシーに配慮した診療を行えるようになりました。 なお、当院では外来通院による血液透析は実施しておりません。

当院で対応可能な血液浄化療法

腎補助療法

(1)血液透析(HD)
(2)血液透析濾過(HDF)
(3)血液濾過(HF)
(4)持続緩徐式血液濾過(CHF)
(5)腹膜透析

その他の血液浄化療法

(1)単純血漿交換(PE)
(2)二重濾過血漿交換(DFPP・DFT・VRAD)
(3)血漿吸着(IA等)
(4)潰瘍性大腸炎に対する白血球除去(LCAP・GCAP)
(5)C型肝炎に対する二重濾過血漿交換(VRAD)
(6)腹水濾過濃縮再静注(CART・ASCT)
(7)直接血液環流(DHP・PMX)
(8)末梢血幹細胞採取(PBSC)
(9)骨髄濃縮(BMP)

などを行っており、ほとんどの血液浄化療法に対応することができます。



なお、これらの血液浄化療法等をご希望の方は、まず外来(腎臓内科等)を受診していただくようお願いいたします。

外来受診については、こちらをご覧ください。

診療実績

維持透析導入数 26例
重症急性腎不全管理 CHDF 132回
透析症例回数
2,839回
内シャント手術
44件
アフェレシス症例
321件(血漿交換、DFPP、LDL-A, DHP, GCAP, LCAP, CARTなど)

よくある質問

虚血性心疾患とはどんな病気ですか?
心筋に酸素と栄養を送る冠動脈に障害がおき、心筋を養うだけの十分な血流が流れなくなる病気です。
心筋に酸素と栄養を送る冠動脈に障害がおき、心筋を養うだけの十分な血流が流れなくなる病気を虚血性心疾患と言います。これには狭心症と心筋梗塞があります。
虚血性心疾患に対する検査方法について教えてください。
身体的負担の少ない検査から行い、心臓カテーテルが必要な程の異常があった場合に心臓カテーテル検査及び治療を提案しています。
虚血性心疾患の最終診断は心臓カテーテルで行いますが、この検査は合併症がゼロではなく、入院が必要となります。症状が安定している場合は、まずトレッドミル運動負荷試験、冠動脈CTや心筋シンチグラフィーなどの身体的負担の少ない検査から行い、心臓カテーテルが必要な程の異常があった場合に心臓カテーテル検査及び治療を提案しています。
医師/スタッフ紹介

飯田 綾那イイダ アヤナ

医師

卒業年 平成27年
専門 腎臓病、血液浄化法
取得資格 日本内科学会認定医

永山 嘉恭ナガヤマ ヨシクニ

医長

卒業年 平成13年
専門 腎臓内科学、透析療法
取得資格 総合内科専門医、日本腎臓学会専門医・指導医、日本透析医学会専門医・指導医、日本病態栄養学会専門医・指導医
岩崎 滋樹

岩崎 滋樹イワサキ シゲキ

腎臓内科長

卒業年 昭和58年
専門 腎臓病、高血圧、血液浄化法
取得資格 昭和大学医学部腎臓内科客員教授、日本内科学会認定医・指導医、日本腎臓学会専門医・指導 医・評議員、日本透析医学会専門医・指導医、日本高血圧学会専門医・指導医、日本医師会認定産業医

井上 隆イノウエ タカシ

副医長

卒業年 平成21年
専門 腎臓一般
取得資格 総合内科専門医、日本腎臓学会専門医、日本透析医学会専門医
外来担当医表
受付時間
  • 初診の方

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

  • 再診の方
    【予約のない方】

    午前7:30~11:00

    ※午後は専門外来(予約制)

  • 再診の方
    【予約のある方】

    予約時間までに受付
    手続を
    お願いします。

ご挨拶

岩崎 滋樹 医師

血液浄化センターは、名前の通り、血液を浄化「purify きれい」にすることを目的とした治療を行うところです。腎不全患者さんの血液透析や「難病疾患などで産生された、異常たんぱくや異常物質や様々な抗体、異常に活性化された顆粒球やサイトカインなどを血漿交換、血液吸着、血漿吸着などの方法で、体内から除去、浄化すること」も重大な役割となっています。難病治療の割合が急増したため、平成28(2016)年4 月より透析室から改称し血液浄化センターとなりました。医師、看護師、臨床工学技士など専門職種が協働して治療に当たっております。

血液浄化センターの診療の2本柱

■血液透析の導入、合併症管理、バスキュラーアクセス
(内シャントの作成、リペア、腹膜透析の導入と外来管理)

■血液浄化法を用いた難病疾患の治療
膠原病類縁疾患(全身性エリテマトーデス、関節リウマチ)、神経疾患(ギランバレー症候群、重症筋無力症)、劇症肝炎、多臓器不全、閉塞性下肢動脈硬化症、難治性ネフローゼ症候群、抗糸球体基底膜抗体腎炎、家族性高コレステロール血症、天疱瘡、炎症性腸疾患(クローン病、潰瘍性大腸炎)などの数々の難病治療に大きく貢献しております。

治療をご希望の方へ

血液浄化センターでは、維持透析治療中で当院での検査・手術・治療のために入院される方や、新たに維持透析治療を導入される方への腎補助療法、各種疾患に対する血液浄化療法を行っています。 医師、看護師、臨床工学技士が協働して質の高い治療を実践できるよう努力しています。
平成23年10月に逆浸透濾過精製水製造装置、透析液供給装置、透析用患者監視装置を更新しました。これにより従来以上に清浄化された透析液を使用した血液透析が可能となりました。さらに全台でオンラインHDFが実施可能となりました。
また、腹膜透析患者さんの増加に合わせて腹膜透析用診察室兼処置室を整備し、これまで以上に患者さんのプライバシーに配慮した診療を行えるようになりました。 なお、当院では外来通院による血液透析は実施しておりません。

当院で対応可能な血液浄化療法

腎補助療法

(1)血液透析(HD)
(2)血液透析濾過(HDF)
(3)血液濾過(HF)
(4)持続緩徐式血液濾過(CHF)
(5)腹膜透析

その他の血液浄化療法

(1)単純血漿交換(PE)
(2)二重濾過血漿交換(DFPP・DFT・VRAD)
(3)血漿吸着(IA等)
(4)潰瘍性大腸炎に対する白血球除去(LCAP・GCAP)
(5)C型肝炎に対する二重濾過血漿交換(VRAD)
(6)腹水濾過濃縮再静注(CART・ASCT)
(7)直接血液環流(DHP・PMX)
(8)末梢血幹細胞採取(PBSC)
(9)骨髄濃縮(BMP)

などを行っており、ほとんどの血液浄化療法に対応することができます。



なお、これらの血液浄化療法等をご希望の方は、まず外来(腎臓内科等)を受診していただくようお願いいたします。

外来受診については、こちらをご覧ください。

診療実績

維持透析導入数 26例
重症急性腎不全管理 CHDF 132回
透析症例回数
2,839回
内シャント手術
44件
アフェレシス症例
321件(血漿交換、DFPP、LDL-A, DHP, GCAP, LCAP, CARTなど)

よくある質問

虚血性心疾患とはどんな病気ですか?
心筋に酸素と栄養を送る冠動脈に障害がおき、心筋を養うだけの十分な血流が流れなくなる病気です。
心筋に酸素と栄養を送る冠動脈に障害がおき、心筋を養うだけの十分な血流が流れなくなる病気を虚血性心疾患と言います。これには狭心症と心筋梗塞があります。
虚血性心疾患に対する検査方法について教えてください。
身体的負担の少ない検査から行い、心臓カテーテルが必要な程の異常があった場合に心臓カテーテル検査及び治療を提案しています。
虚血性心疾患の最終診断は心臓カテーテルで行いますが、この検査は合併症がゼロではなく、入院が必要となります。症状が安定している場合は、まずトレッドミル運動負荷試験、冠動脈CTや心筋シンチグラフィーなどの身体的負担の少ない検査から行い、心臓カテーテルが必要な程の異常があった場合に心臓カテーテル検査及び治療を提案しています。

患者さんのご紹介について

市民病院では、紹介状をお持ちの患者さんの待ち時間短縮のために、電話で紹介患者さんの事前予約サービスを行う「紹介患者予約センター」を開設しています。

電話番号

045-316-6541(直通)

受付時間

月〜金曜日

9:00~17:00

※土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜1月3日)
は受付しておりません。

ご挨拶

岩崎 滋樹 医師

血液浄化センターは、名前の通り、血液を浄化「purify きれい」にすることを目的とした治療を行うところです。腎不全患者さんの血液透析や「難病疾患などで産生された、異常たんぱくや異常物質や様々な抗体、異常に活性化された顆粒球やサイトカインなどを血漿交換、血液吸着、血漿吸着などの方法で、体内から除去、浄化すること」も重大な役割となっています。難病治療の割合が急増したため、平成28(2016)年4 月より透析室から改称し血液浄化センターとなりました。医師、看護師、臨床工学技士など専門職種が協働して治療に当たっております。

血液浄化センターの診療の2本柱

■血液透析の導入、合併症管理、バスキュラーアクセス
(内シャントの作成、リペア、腹膜透析の導入と外来管理)

■血液浄化法を用いた難病疾患の治療
膠原病類縁疾患(全身性エリテマトーデス、関節リウマチ)、神経疾患(ギランバレー症候群、重症筋無力症)、劇症肝炎、多臓器不全、閉塞性下肢動脈硬化症、難治性ネフローゼ症候群、抗糸球体基底膜抗体腎炎、家族性高コレステロール血症、天疱瘡、炎症性腸疾患(クローン病、潰瘍性大腸炎)などの数々の難病治療に大きく貢献しております。

治療をご希望の方へ

血液浄化センターでは、維持透析治療中で当院での検査・手術・治療のために入院される方や、新たに維持透析治療を導入される方への腎補助療法、各種疾患に対する血液浄化療法を行っています。 医師、看護師、臨床工学技士が協働して質の高い治療を実践できるよう努力しています。
平成23年10月に逆浸透濾過精製水製造装置、透析液供給装置、透析用患者監視装置を更新しました。これにより従来以上に清浄化された透析液を使用した血液透析が可能となりました。さらに全台でオンラインHDFが実施可能となりました。
また、腹膜透析患者さんの増加に合わせて腹膜透析用診察室兼処置室を整備し、これまで以上に患者さんのプライバシーに配慮した診療を行えるようになりました。 なお、当院では外来通院による血液透析は実施しておりません。

当院で対応可能な血液浄化療法

腎補助療法

(1)血液透析(HD)
(2)血液透析濾過(HDF)
(3)血液濾過(HF)
(4)持続緩徐式血液濾過(CHF)
(5)腹膜透析

その他の血液浄化療法

(1)単純血漿交換(PE)
(2)二重濾過血漿交換(DFPP・DFT・VRAD)
(3)血漿吸着(IA等)
(4)潰瘍性大腸炎に対する白血球除去(LCAP・GCAP)
(5)C型肝炎に対する二重濾過血漿交換(VRAD)
(6)腹水濾過濃縮再静注(CART・ASCT)
(7)直接血液環流(DHP・PMX)
(8)末梢血幹細胞採取(PBSC)
(9)骨髄濃縮(BMP)

などを行っており、ほとんどの血液浄化療法に対応することができます。



なお、これらの血液浄化療法等をご希望の方は、まず外来(腎臓内科等)を受診していただくようお願いいたします。

外来受診については、こちらをご覧ください。

診療実績

維持透析導入数 26例
重症急性腎不全管理 CHDF 132回
透析症例回数
2,839回
内シャント手術
44件
アフェレシス症例
321件(血漿交換、DFPP、LDL-A, DHP, GCAP, LCAP, CARTなど)

よくある質問

虚血性心疾患とはどんな病気ですか?
心筋に酸素と栄養を送る冠動脈に障害がおき、心筋を養うだけの十分な血流が流れなくなる病気です。
心筋に酸素と栄養を送る冠動脈に障害がおき、心筋を養うだけの十分な血流が流れなくなる病気を虚血性心疾患と言います。これには狭心症と心筋梗塞があります。
虚血性心疾患に対する検査方法について教えてください。
身体的負担の少ない検査から行い、心臓カテーテルが必要な程の異常があった場合に心臓カテーテル検査及び治療を提案しています。
虚血性心疾患の最終診断は心臓カテーテルで行いますが、この検査は合併症がゼロではなく、入院が必要となります。症状が安定している場合は、まずトレッドミル運動負荷試験、冠動脈CTや心筋シンチグラフィーなどの身体的負担の少ない検査から行い、心臓カテーテルが必要な程の異常があった場合に心臓カテーテル検査及び治療を提案しています。

ご挨拶

岩崎 滋樹 医師

血液浄化センターは、名前の通り、血液を浄化「purify きれい」にすることを目的とした治療を行うところです。腎不全患者さんの血液透析や「難病疾患などで産生された、異常たんぱくや異常物質や様々な抗体、異常に活性化された顆粒球やサイトカインなどを血漿交換、血液吸着、血漿吸着などの方法で、体内から除去、浄化すること」も重大な役割となっています。難病治療の割合が急増したため、平成28(2016)年4 月より透析室から改称し血液浄化センターとなりました。医師、看護師、臨床工学技士など専門職種が協働して治療に当たっております。

血液浄化センターの診療の2本柱

■血液透析の導入、合併症管理、バスキュラーアクセス
(内シャントの作成、リペア、腹膜透析の導入と外来管理)

■血液浄化法を用いた難病疾患の治療
膠原病類縁疾患(全身性エリテマトーデス、関節リウマチ)、神経疾患(ギランバレー症候群、重症筋無力症)、劇症肝炎、多臓器不全、閉塞性下肢動脈硬化症、難治性ネフローゼ症候群、抗糸球体基底膜抗体腎炎、家族性高コレステロール血症、天疱瘡、炎症性腸疾患(クローン病、潰瘍性大腸炎)などの数々の難病治療に大きく貢献しております。

治療をご希望の方へ

血液浄化センターでは、維持透析治療中で当院での検査・手術・治療のために入院される方や、新たに維持透析治療を導入される方への腎補助療法、各種疾患に対する血液浄化療法を行っています。 医師、看護師、臨床工学技士が協働して質の高い治療を実践できるよう努力しています。
平成23年10月に逆浸透濾過精製水製造装置、透析液供給装置、透析用患者監視装置を更新しました。これにより従来以上に清浄化された透析液を使用した血液透析が可能となりました。さらに全台でオンラインHDFが実施可能となりました。
また、腹膜透析患者さんの増加に合わせて腹膜透析用診察室兼処置室を整備し、これまで以上に患者さんのプライバシーに配慮した診療を行えるようになりました。 なお、当院では外来通院による血液透析は実施しておりません。

当院で対応可能な血液浄化療法

腎補助療法

(1)血液透析(HD)
(2)血液透析濾過(HDF)
(3)血液濾過(HF)
(4)持続緩徐式血液濾過(CHF)
(5)腹膜透析

その他の血液浄化療法

(1)単純血漿交換(PE)
(2)二重濾過血漿交換(DFPP・DFT・VRAD)
(3)血漿吸着(IA等)
(4)潰瘍性大腸炎に対する白血球除去(LCAP・GCAP)
(5)C型肝炎に対する二重濾過血漿交換(VRAD)
(6)腹水濾過濃縮再静注(CART・ASCT)
(7)直接血液環流(DHP・PMX)
(8)末梢血幹細胞採取(PBSC)
(9)骨髄濃縮(BMP)

などを行っており、ほとんどの血液浄化療法に対応することができます。



なお、これらの血液浄化療法等をご希望の方は、まず外来(腎臓内科等)を受診していただくようお願いいたします。

外来受診については、こちらをご覧ください。

診療実績

維持透析導入数 26例
重症急性腎不全管理 CHDF 132回
透析症例回数
2,839回
内シャント手術
44件
アフェレシス症例
321件(血漿交換、DFPP、LDL-A, DHP, GCAP, LCAP, CARTなど)

よくある質問

虚血性心疾患とはどんな病気ですか?
心筋に酸素と栄養を送る冠動脈に障害がおき、心筋を養うだけの十分な血流が流れなくなる病気です。
心筋に酸素と栄養を送る冠動脈に障害がおき、心筋を養うだけの十分な血流が流れなくなる病気を虚血性心疾患と言います。これには狭心症と心筋梗塞があります。
虚血性心疾患に対する検査方法について教えてください。
身体的負担の少ない検査から行い、心臓カテーテルが必要な程の異常があった場合に心臓カテーテル検査及び治療を提案しています。
虚血性心疾患の最終診断は心臓カテーテルで行いますが、この検査は合併症がゼロではなく、入院が必要となります。症状が安定している場合は、まずトレッドミル運動負荷試験、冠動脈CTや心筋シンチグラフィーなどの身体的負担の少ない検査から行い、心臓カテーテルが必要な程の異常があった場合に心臓カテーテル検査及び治療を提案しています。
診療科・部門・センター
  • 当院で出産を考えている方
    当院で出産を
    考えている方
  • 初期臨床研修医・専攻医
    初期臨床研修医・
    専攻医
  • 予防医療
    予防医療
  • 地域医療機関検索
    地域医療
    機関検索
  • 受付時間
    (初診の方・予約のない方)

    8:00~11:00

    ※診療開始時間 午前8:45

    外来担当医師一覧
  • 休診日

    土曜、
    日曜、国民の祝日、
    年末年始(12月29日〜
    1月3日)

Accessアクセス情報

〒221-0855 
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町1-1

バスでお越しの方

バス停「市民病院」下車 ※令和2年5月2日に新設
横浜駅西口から 市営87系統又は34系統(平日の日中のみ)
東神奈川駅から 市営88系統(東神奈川駅西口~東横反町駅前~三ツ沢上町前~市民病院)
保土ケ谷区内や相鉄線沿線から 208系統(横浜駅西口~和田町~市民病院)

バス停「三ツ沢総合グランド入口」下車 徒歩1分
・横浜駅西口から三ツ沢総合グランド経由のバスに乗車