横浜市立市民病院

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診療科・部門

炎症性腸疾患センター

センター紹介

杉田昭医師 小金井 一隆 医師

 炎症性腸疾患センターは、潰瘍性大腸炎とクローン病を主とする炎症性腸疾患の診断、治療を目的として平成25年4月に開設され、炎症性腸疾患科(内科、外科担当)、消化器内科(内科担当)で構成されています。
 当センターでは種々の検査などにより、的確な診断を行って個々の患者さんに適した治療法を選択し、適切な内科治療(内視鏡治療を含む)、または外科治療を行っております。患者さんの数が年々増加する炎症性腸疾患に対して診断、および内科、外科治療ともに質の高い医療が提供できるように、専門医の育成を含めてセンターの充実に取り組んでいきます。

外来のご案内

炎症性腸疾患(IBD)科消化器内科をご覧ください。

医師紹介

担当医師一覧
小金井 一隆(コガネイ カズタカ) センター長(炎症性腸疾患(IBD)科長兼務)
常勤:
炎症性腸疾患科医師
辰巳 健志(タツミ ケンジ) 担当部長
常勤:
炎症性腸疾患科医師
二木 了(フタツキ リョウ) 医長
常勤:
炎症性腸疾患科医師
黒木 博介(クロキ ヒロスケ) 副医長
常勤:
炎症性腸疾患科医師
荒井 勝彦(アライ カツヒコ) 副医長
非常勤:
炎症性腸疾患科医師
杉田 昭(スギタ アキラ)  
非常勤:
炎症性腸疾患科医師
小池 祐司(コイケ ユウジ) 部長・内視鏡センター長
常勤:
消化器内科医師
諸星 雄一(モロホシ ユウイチ) 部長
常勤:
消化器内科医師