横浜市立市民病院

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「最新の脳動脈瘤治療を開始」について記者発表しました。

横浜市立市民病院では5月1日(火)から、大型の脳動脈瘤の最新治療である「フローダイバーター留置術」による治療を開始します。脳動脈瘤は破裂すると、くも膜下出血など生命にかかわる危険性があり特に大型のものはこれまでは治療が困難でしたが、新しい治療法により、高い治療効果が期待できます。この治療が可能な病院は、当病院を含め神奈川県内で2施設のみです。

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