横浜市立市民病院

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病院のご紹介

沿革

病院概要

昭和31年 4月 病院建設計画着手
昭和35年 3月 病院建物竣功 鉄筋コンクリート 地下1階、地上5階
 建面積2,151.28m2、延面積6,536.49m2、病床数42床
昭和35年 10月 病院開設(18日)
昭和36年 7月 増科(6科)及び増床 整形外科、皮膚泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、
 理学診療科、麻酔科  合計10科142床
 看護婦宿舎建物竣功 鉄筋コンクリート 地上3階、19室33人収容
 建面積140.82m2、延面積439.04m2
昭和38年 3月 増床病床数合計192床
5月 総合病院承認
昭和39年 8月 救急指定病院承認
昭和42年 6月 皮膚泌尿器科を皮膚科、泌尿器科に分科、診療科合計12科
9月 病院拡張整備(増築)工事竣功 鉄筋コンクリート 地下1階、地上5階
 延面積7,267.78m2、病床数201床
胃集団検診事業開始
昭和43年 8月 第3次看護婦宿舎建設工事竣功 鉄筋コンクリート 地下1階、地上5階
 延面積1,922.00m2、55室、92人収容
9月 放射性同位元素等使用許可(コバルト602,000キュリー)
昭和45年 7月 アイソトープ診療棟建物竣功 鉄筋コンクリート 地下ピロティー
 地上1階   延面積240.72m2
 診療用放射性同位元素設置許可
昭和56年 3月 がん検診センター竣功 鉄筋コンクリート 地下1階、地上4階
 延面積4,212.00m2(含関連宿舎面積545.75m2
6月 がん検診センター業務開始
昭和58年 3月 病院再整備工事(第1期)着工
昭和61年 11月 病院再整備工事(第1期)竣功 南病棟鉄骨鉄筋コンクリート地下3階、
 地上8階  延面積17,134.73m2
昭和62年 1月 病床数合計436床
3月 放射性同位元素等の許可使用に係る変更許可(リニアック)
6月 増床(30床救急)病床数合計466床(一般430 ICU6 救急30)
平成元年 3月 病院再整備工事(第2期)竣功 東病棟鉄骨鉄筋コンクリート地下2階、
 地上5階  延面積10,322.06m2
 病床数431床(一般395 ICU6 救急30)
5月 病院再整備工事(西病棟改築)着工
7月 理学診療科を放射線科への名称変更
 理学診療科(リハビリテーション科)の新設 診療科合計16科
平成 3年 8月 病院再整備工事(西病棟改築)竣功 西病棟鉄筋コンクリート地下2階、
 地上5階  延面積9,119.67m2
10月 増床(169床、感染症病床37床)
診療科合計20科
平成 5年 5月 感染症外来開設
平成11年 4月 第二種感染症指定医療機関指定(感染症病棟24床へ減床)
 病床数合計624床
平成16年 11月 第一種感染症指定医療機関指定(感染症病棟26床へ増床)
 病床数合計626床
平成17年 1月 外科を分科(外科、形成外科)
胸部外科を分科(呼吸器外科、心臓血管外科)
神経精神科を精神科へ名称変更
診療科合計22科
5月 日本医療機能評価機構病院機能評価認定取得
平成18年 3月 内視鏡センター開設
外来化学療法室開設
8月 地域がん診療連携拠点病院の指定
9月 地域医療支援病院の承認
10月 地域周産期母子医療センターの認定
平成19年 12月 旧看護師宿舎解体工事
許可病床数変更(626床 → 650床)
平成20年 4月 ICU(特定集中治療室)を増床(6床→8床稼働)
稼働病床数合計628床
平成21年 3月 緩和ケア病棟整備工事竣工 鉄骨造地下1階、
地上2階 延面積716.08m2
平成21年 5月 緩和ケア病棟開設(当面10床稼働)
稼働病床数合計638床
平成22年 4月 救命救急センターの指定
平成23年 11月 緩和ケア病棟全床(20床)運用開始
稼動病床数合計648床
平成24年 6月 救命救急センター増床(HCU2床)
稼動病床数合計650床